topic(更新2011.12.16)
アカデミーが共催するシンポジウムが開催されます
集中豪雨と山地災害 -表層崩壊と深層崩壊-
【日時】2011年 12月 18日(土) 13:30〜17:30
【場所】東京大学農学部弥生講堂一条ホール (地下照る南北線東大前駅 徒歩1分)
【主催】日本農学アカデミー 、 (財)農学会
【事前申込】電話・FAX・メールでお申し込みください
【プログラム】
「近年の集中豪雨について」
鬼頭昭雄 (気象研究所気候研究部長、日本学術会議連帯会員)
「豪雨と自信による斜面災害」
佐々恭二 (京都大学名誉教授、ICL理事長)
「表層崩壊と深層崩壊について」
太田猛彦 (東京大学名誉教授、日本農学アカデミー会員)
「平成23年台風12号による紀伊半島の山地崩壊」
大丸裕武・落合博貴 (森林総合研究所)
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アカデミーが共催するシンポジウムが開催されました
多数のご参加ありがとうございました
ライフ・アンド・フォレスト
〜もっと近づく、森とくらし〜
【日時】2011年 10月 29日(土) 13:30〜17:10
【場所】キャンパスプラザ京都 第2講義室4階
【主催】認定NPO法人
才の木 、 NPO法人京都・森と住まい百年の会
【コーディネーター】
川井 秀一 (認定NPO法人才の木理事長 京都大学教授)
【パネリスト】
水谷 伸吉 (一般社団法人more trees事務局長)
早藤 潔 (東京都港区地球温暖化対策担当課)
沖中 玲子 (株式会社Line Work(s)代表取締役)
チラシ
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2010年1月16日におこなわれましたシンポジウムの報告書を公開いたします
日本林業再生の道 PartV ―日本の森林を経営するのは誰か―
アカデミーが主催するシンポジウムが開催されました
多数のご参加ありがとうございました
日本林業再生の道 PartY ―循環資源としての森林の育成と木材の利用―
【日時】2011年 1月 23日(日) 14:30〜18:00
【場所】キャンパスプラザ京都 第1講義室5階
【主催】森林・木材・環境アカデミー 、 NPO法人 才の木 、 NPO法人京都・森と住まい百年の会
【基調報告】「森林林業再生プラン/森林・林業の再生に向けた改革の姿」
岡田 秀二 (森林・林業基本政策検討委員会 座長)
【パネル討論会】「循環資源としての森林の育成と木材の利用」
岡田 秀二 (森林・林業基本政策検討委員会 座長)
前田多恵子 (森林所有者)
三澤 文子 (設計士)
澤田 順子 (kikito湖東地域材循環システム協議会)
川井 秀一 (才の木 理事)
チラシ
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アカデミーが主催するシンポジウムが開催されました
多数のご参加ありがとうございました
シンポジウム「わが国の木材自給を考える」
【日時】2010年 10月 5日(火) 13:30〜17:00
【場所】東京大学 弥生講堂
【主催】森林・木材・環境アカデミー 、 財団法人 林学会
【パネリスト】
白石則彦 (東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)
井上雅文 (東京大学アジア生物資源環境研究センター 准教授)
松岡秀尚 (中国木材株式会社 管理部長兼開発部長)
立花 敏 (独立行政法人森林総合研究所 北海道支所チーム長)
澤登信子 (NPO 法人MORIMORI ネットワーク 事務局長)
【コーディネーター】
酒井秀夫 (東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)
チラシ(表) チラシ(裏)
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産学官連携推進室について
(独)森林総合研究所に産学官連携推進室が設置されました。
産学官連携ホームページ:http://www.ffpri.affrc.go.jp/sangakukan/
(参考)
.森林・木材・環境アカデミーが主催(共催)したシンポジウム
日本林業再生の道
PartX−日本の森林を経営するのは誰か− (2010年1月 京都) ( ポスター 報告書 )
国有林の過去・現在・未来 ( ポスター チラシ表 チラシ裏 ) (2009年10月 東京)
森が支えるサステナブルNIPPON〜手段としての産学官連携の促進に向けて〜 (2008年11月 東京)
日本林業再生の道
PartW-人材育成と社会システムの構築- (2008年7月 京都)
地球温暖化時代に森林木材が果たすべき役割 (2008年5月 東京)
日本林業再生の道
PartV-木づかいによる林業再生- (2008年1月 京都)
森づくりの未来:参加型森づくり (2007年7月 東京)
日本林業再生の道
PartU-現場の取り組み- (2006年11月 京都)
元気の出る森林と木づかいの環境
-持続的な森づくりと木づかいを促す仕組みの構築に向けて- (2006年6月 東京)
日本林業再生の道-新たな森林産業の構築に向けて- (2005年7月 京都)
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森林・木材・環境アカデミーご挨拶
森林の公益的機能と自然環境の保全が認識されると同時に,再生可能な生物資源の利活用が不可欠となっています.このような現状を踏まえて,森林に関連する広い分野の19の団体が発起人となり,「森林・木材・環境アカデミー」が,平成17年5月21日に発足しました.
このアカデミーは,森林と木材に関わる自然科学,環境科学,人文社会科学に関係する産官学の団体の連携と融合を図ると同時に,これらの分野において指導的役割を果たし,我国及び世界の森林と木材に関わる科学・技術の発展に貢献することを目的として発足したものです.森林・木材に関して従来から区分されてきた分野を越えて産官学が連合した組織を目指し,専門分野の枠にとらわれずに広く関係分野の団体との連携と融合を図って,社会が当面する地球規模や人類的課題を解決するために活動し,社会や政府に提言等を行います.