|
お知らせ
No. 024 [2011.7.14]
第9回シンポジウム「モホイ=ナジ再考─芸術の領域を越えて─」(京都国立近代美術館主催国際シンポジウムを後援します)を7月23日(土)に京都国立近代美術館で開催します。
No. 023 [2011.7.14]
第22回研究発表会を7月24日(日)に京都女子大学で開催します。
No. 022 [2010.10.26]
第21回研究発表会を11月28日(日)に埼玉大学ステーションカレッジ(JR東京駅すぐ)で開催します。
No. 021 [2010.6.18]
第8回シンポジウム「世界デザイン会議1960再考─WoDeCo 50周年をめぐって─」を7月17日(土)に津田塾大学で開催します。
No. 020 [2010.2.9]
第20回研究発表会を3月13日(土)に埼玉大学ステーションカレッジ(JR東京駅すぐ)で開催します。
No. 019 [2009.11.24]
第19回研究発表会を12月5日(土)に京都女子大学で開催します。
No. 018 [2009.6.19]
第18回研究発表会と第7回シンポジウム「デザインとメディア」を7月25日(土)に埼玉県立近代美術館で開催します。
No. 017 [2009.2.12]
第17回研究発表会を3月6日(金)にデジタルハリウッド大学秋葉原セカンドキャンパスで開催します。
No. 016 [2008.10.9]
第16回研究発表会を12月6日(土)に京都女子大学で開催します。
No. 015 [2008.6.10]
第15回研究発表会と第6回シンポジウム「デザインとメディア」を7月12日(土)に津田ホールで開催します。
No. 014 [2007.10.24]
第6回国際デザイン史デザイン学会議が研究発表の募集をしています。リンク先はこちら。
http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/user/icdhs2008osaka/concept.html
No. 013 [2007.7.4]
「ニューズレター」(2007年度第7号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 012 [2007.6.11]
2007年度定期総会を7月16日(月・祝)に埼玉大学東京ステーション・カレッジで開催します。
会員のための掲示板
No. 011 [2007.6.11]
「ニューズレター」(2007年度第6号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 010 [2007.6.2]
「ニューズレター」(2007年度第5号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 009 [2007.5.19]
「ニューズレター」(2007年度第4号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 008 [2007.5.1]
「会員による出版物」の頁に興味をおもちの会員の方は、「会員のための掲示板」(要パスワード)に記載しています最新の「ニューズレター」(2007年度第3号)のなかの掲載要領をご参照ください。
会員による出版物
No. 007 [2007.5.1]
「会員自己紹介」の頁に興味をおもちの会員の方は、「会員のための掲示板」(要パスワード)に記載しています最新の「ニューズレター」(2007年度第3号)のなかの掲載要領をご参照ください。
No. 006 [2007.5.1]
「ニューズレター」(2007年度第3号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 005 [2007.4.30]
2008年6月下旬の刊行予定の『デザイン史学』第6号への論文投稿の締め切りを11月30日(金)とさせていただきます。会員のみなさまの積極的なご投稿をお待ちいたします。使用言語は、日本語、英語のいずれでも可能ですし、同一内容の論文を両言語で執筆していただくこともできます。以下の執筆と投稿に関する規則をご確認ください。また、編集委員会の内規として、「編集方針に関する申し合わせ事項」と「編集プロセスに関する申し合わせ事項」がございます。両規定とも「会員のための掲示板」(要パスワード)のなかに掲載されていますので、こちらもご確認ください。
日本語による論文執筆と投稿について
Guidelines for Submission of Manuscripts
No. 004 [2007.4.30]
第5回シンポジウム「デザイン×テクスト×コンテクスト——誰のためのデザイン史?」を7月16日(月・祝)に埼玉大学東京ステーション・カレッジで開催します。
第5回シンポジウム
No. 003 [2007.4.30]
「ニューズレター」(2007年度第2号)を会員のみなさまへMLで配信しました。「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
No. 002 [2007.4.1]
本年度会費の納入をお願いします。正会員は8,000円、学生会員は4,000円です。また納入期間は4月1日から5月31日までの2箇月間とします。
研究会の銀行口座
詳細はこちら
総会
2007年度 総会
- 日時=2007年7月16日(月)午前11時から
- 会場=埼玉大学(東京ステーション・カレッジ)JRサピアタワー 9F[アクセス]
- 議案書は「会員のための掲示板」(要パスワード)に全文掲載しています。
詳細はこちら(要パスワード)
運営・編集委員会
第16回 運営・編集委員会
- 日時=2007年7月15日(日)午後12時から
- 場所=埼玉大学(東京ステーション・カレッジ)[アクセス]
詳細はこちら(要パスワード)
更新履歴
2007.7.5
お知らせ>No.13
会員のための掲示板>ニューズレター第7号(要パスワード)
2007.6.13
お知らせ>No.11とNo.12
会員のための掲示板>ニューズレター第6号(要パスワード)
2007.6.11
会員のための掲示板>2007年度定期総会議案書(要パスワード)
2007.6.6
会員による出版物>2004年度 No.001、2007年度 No.001
お知らせ>No.10
研究会誌>『デザイン史学』第5号の目次
会員のための掲示板>ニューズレター第5号(要パスワード)
会員のための掲示板>会員自己紹介(要パスワード)
2007.5.21
The Digital Museum of Design>Gallery 008
お知らせ>No.9
会員のための掲示板>ニューズレター第4号(要パスワード)
詳細はこちら
|
シンポジウム
第9回 シンポジウム「モホイ=ナジ再考─芸術の領域を越えて─」(京都国立近代美術館主催国際シンポジウムを後援します)
20世紀美術に「新しい視覚(ニュー・ヴィジョン)」をもたらしたハンガリー出身の芸術家、モホイ=ナジ・ラースロー(1895-1946)の全体像を紹介した日本で最初の展覧会「モホイ=ナジ / イン・モーション 視覚の実験室」の開催にあわせて国際シンポジウムを開催します。絵画、写真、彫刻、グラフィック・デザイン、映画、舞台美術、出版など多岐にわたるモホイ=ナジの活動は、20世紀美術が直面したさまざまな重要な課題を提示しています。本シンポジウムでは、モホイ=ナジの創作活動と思索の全容を解明するために、モホイ=ナジ研究の基礎を築いた専門家をはじめ、近現代美術史や写真、デザイン、映像などの研究者が集まり、それぞれの立場からモホイ=ナジ芸術の歴史的・今日的意義を検証します。
- 日 時:2011年7月23日(土)13:00~17:00
- 会 場:京都国立近代美術館1階講堂
- 参加費:聴講無料、当日開始時間の1時間前より受付にて整理券を配布します。通訳付き
* 会員のみなさまには、シンポジウム当日に限り、展覧会の招待券を配布しております。午前10時半~11時、エントランスに運営委員がお待ちしております。
- プログラム:
13:00~13:10 イントロダクション
○第1部:基調講演
13:10-13:40 「画家モホイ=ナジの誕生」
パシュート・クリスティナ(エドヴェシュ・ローランド大学名誉教授)
13:45-14:15 「モホイ=ナジと生命中心主義」
オリバー・ボーター(メニトバ大学准教授)
14:20-14:30 休憩
○第2部:報告+全体討議
14:30-14:50 「モホイ=ナジと中欧のアヴァンギャルド芸術」
井口壽乃(埼玉大学教授)
14:50-15:10 「モホイ=ナジと戦前の日本」
森下明彦(メディア・アーティスト)
15:10-16:10 全体討議
16:10-16:20 休憩
16:20-16:45 全体からの質疑応答
16:45-17:00 まとめ
第8回 シンポジウム「世界デザイン会議1960再考─WoDeCo 50周年をめぐって─」
1960年に世界デザイン会議(WoDeCo)が東京で開催されて今年で50年になります。テーマ「今世紀の全体像、デザイナーは人類の未来社会に何を寄与するか」を掲げ、国内外の建築家、デザイナー、評論家が一堂に会し、6日間に渡って議論されたこの会議は、その後日本のデザイン界に大きな影響を残しました。日本デザイン史の転換点にあたる1960年代、その契機となったWoDeCoを再び問い直すことをとおして、今日のデザインのありかたを検証します。第1部では実際の参加者のおひとりにお話をうかがい、第2部でデザイン評論家との対談をおこないます。
- 日 時:2010年7月17日(土)午後2時から4時
- 会 場:津田塾大学 AVセンター1階
〒187-8577 東京都小平市津田町2-1-1 [アクセス]
- 参加費:一般1,000円、学生500円、会員無料(事前申込不要)
- プログラム:
13:30 受付
14:00 開会あいさつ
14:05 第1部:基調講演
15:00 第2部:対 談
- 柏木 博(武蔵野美術大学教授・デザイン評論家)
- 井上雅人(武庫川女子大学講師)
- 総合司会:井口壽乃(埼玉大学教授・デザイン史学研究会会長)
17:00閉会
研究会誌
『デザイン史学』第8号(2010年度)原稿募集
第8号(2010年度)の投稿論文の締め切りは、2009年11月30日(月)です。
『デザイン史学』第7号(2009年度)
- 目次
- 巻頭
- デザイン史学研究会について
- 編集方針について
- 編集委員会と編集諮問委員会
- 論文
- レヒネル・エデン設計の「応用美術館」にみるオリエンタリズム─英領インドの植民地建築へのまなざし/足立純子
- 既製簡易洋家庭家具の先駆者、森谷延雄の業績/アンヌ・ゴッソ
- 1910年代ウィーンの工芸教育─フェリーツェ・上野=リックスのデザイン活動との関連性において/角山朋子
- 現代における「伝統工芸」のコンセプチュアル・スペース─津軽塗漆器の定義、表象、イメージ/アントニー・ラウシュ
- 特別寄稿
- グリッド・システム;ヨコ組時代、ゴシック体か、明朝体か、の造形思考と基本思潮/羽原肅郎
- ダイナミックインフォメーショングラフィックス─動的な視覚表現を用いた知識の視覚化/
原田泰
- 画面ディスプレイ表示用ユニバーサルデザインフォントの開発/宮崎紀郎
- メディアアートの最前線─新世代のメディアアート、展示支援とデザイン/森山朋絵
- 書評
- トニー・ヒューバマン、ソニア・アシュモア、菅靖子編『チャールズ・ホーム日本・北米旅行日記(1889年)とリバティ夫人による日本旅行写真記録』/評者 アナ・バッシャム
- 印刷博物館編『1950年代日本のグラフィックデザイン─デザイナー誕生』/評者 遠藤律子
- ノイズ
- 投稿要項
- 会則
- 執筆者について
詳細はこちら
シンポジウム
第7回 シンポジウム「写真×プロパガンダ×デザイン」
モダングラフィックデザインと写真は視覚的コミュニケーションの性格から両輪のごとく発展し、特にモダニズム期に前衛芸術家によって発見された新しい視覚表現は、国境を超えて国際的な規模で拡大し、大衆文化形成に深く関わってきました。しかしそこには、はからずも政治的な場面で活用された写真とデザインは、芸術家の意図から離れ「前衛」から「キッチュ」へと変容するというパラドックスもみられます。
今回のシンポジウムでは、ユーゴスラヴィアの写真史家ミランカ・トージッチ教授と日本近代写真史の専門家・金子隆一氏、ポーランド美術史の加須屋明子氏をお招きして、こうしたモダニズムと視覚文化の問題をを討論します。
- 2009年7月25日(土)午後2時から5時
- 埼玉県立近代美術館2階講堂
さいたま市浦和区常盤9-30-1 [アクセス]
- 参加費 一般1,000円、学生500円、事前予約不要
(研究会会員および埼玉大学生は無料) - 共催 埼玉大学大学院文化科学研究科
- プログラム
13:30 受付
14:00 開会あいさつ
14:05 第1部:基調講演
- ミランカ・トージッチ(ベオグラード芸術大学教授)
「第二次世界大戦後のユーゴスラヴィアにおける写真とプロパガンダ」
- 金子隆一(東京都写真美術館専門調査員)
「アマチュア写真家と『報道写真』」
- 加須屋明子(京都市立芸術大学准教授)
「ポーランドの視覚文化にみるポリティックス」
16:00 第2部:パネルディスカッション
- パネリスト:ミランカ・トージッチ、金子隆一、加須屋明子
- コーディネーター:井口壽乃(埼玉大学教授/研究会代表)
17:00 閉会
第6回 シンポジウム「デザインとメディア」
近代社会において、メディアはめまぐるしく発展してきましたが、そうしたメディアと人間のあいだをまさに物理的に「媒介」してきたのは、デザイン活動です。
- 日 時: 2008 年7月12日(土) 14:00 ~17:00
- 会 場: 津田ホール会議室T101・102
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
http://tsudahall.com/THHP2/mainindex.htm
- 参加費 一般1,000円、学生500円(研究会会員は無料)
- プログラム
13:30 受 付
14:00 羽原肅郎 氏(デザイン評論家)
「タイポグラフィにおける可読性と品位について」
14:30 宮崎紀郎 氏(千葉大学グランドフェロー)
「メディアデザインがつくるもの─『ライフ』の写真をたどって」
15:00 原田 泰 氏(千葉工業大学准教授)
「ディスプレー表示を前提としたビジュアルデザインの手法」
15:30 森山朋絵 氏(東京都現代美術館学芸員・東京大学特任准教授)
「メディアアートの最前線」
16:00 パネルディスカッション
17:00 閉 会
第5回 シンポジウム「デザイン×テクスト×コンテクスト――誰のためのデザイン史?」
グローバルな視点からデザイン史研究の発展の経緯を見てみますと、20世紀初頭までは、主に工芸家やデザイナーなどの実践家によってその歴史が語り継がれ、両大戦間期にニコラウス・ぺヴスナーやハーバート・リードのようなモダニストのイデオローグたちによってデザイン史はモダン・デザインの発展史として登場するに至りました。その後、デザインにおける近代運動への批判の高まりとともに1970年代以降、その姿を大きく変えて今日まで継承されてきています。果たしてデザイン史研究は誰のためにあるのでしょうか。自文化や異文化理解のためデザイン史、企業家や消費者のためのデザイン史、デザイナーやクリエイターのためのデザイン史、鑑賞教育や体験学習のためのデザイン史——このシンポジウムでは、こうしたデザイン史研究の今日的射程を巡って語り合いたいと思います。
- 2007年7月16日(月・祝)午後1時から5時
- 埼玉大学(東京ステーション・カレッジ) [アクセス]
- 参加費 一般1,500円、学生500円(研究会会員は無料)
- 共催 埼玉大学大学院文化科学研究科
- プログラム
- 第1部 基調講演
- 第2部 基調報告
- 栄久庵祥二(日本大学教授)
- 長澤忠徳(デザイン・コンサルタント、武蔵野美術大学教授)
- 第3部 パネルディスカッション
- パネリスト:ジョン・へスケット、栄久庵祥二、長澤忠徳
- コーディネーター:井口壽乃(埼玉大学教授、デザイン史学研究会副代表)
詳細はこちら
研究発表会
第22回 研究発表会
- 日時=2011 年7月24日(日)午後2時から
会場=京都女子大学C407教室(〒605-8501京都市東山区今熊野北日吉町35)
[アクセス]京都駅の南側(新幹線側)から、京都女子大学行きの 「プリンセスライン」という赤いバスが出ています。
- 研究発表1
発表者=成田芙美(津田塾大学大学院後期博士課程3年)
テーマ=「芸術刺繍」と女性たち:ヴィクトリア時代の手芸と美術」
- 研究発表2
発表者=針貝 綾(長崎大学)
テーマ=家具会社ドイツ工房の活動の展開1898~1914年:展示活動、田園都市ヘレラウの建設、ドイツ工作連盟との関係
第21回 研究発表会
- 日時=2010 年11月28日(日)午後2時から
会場=埼玉大学(東京ステーション・カレッジ)[アクセス](JR東京駅サピアタワー9階)
3階の受付にて入館カードを受け取り、お入りください。
- 研究発表1
発表者=正司かおり(津田塾大学大学院修士課程)
テーマ=エリック・ギルにみるコミュニティ論
- 研究発表2
発表者=板谷慎(青山学院大学大学院修士課程)
テーマ=近代化産業遺産を活用したまちづくりにおける建築資源としての評価:農林水産省旧蚕糸試験場新庄支場を事例に
- 研究発表3
発表者=ルイーズ・ラウス(多摩美術大学大学院修士課程)
テーマ=昭和初期のアーティスト雑誌『新版画』:個人から社会へ
第20回 研究発表会
- 日時=2010 年3月13日(土)午後2時から
会場=埼玉大学(東京ステーション・カレッジ)[アクセス](JR東京駅すぐ)
- 研究発表1
発表者=角山朋子(埼玉大学大学院)
テーマ=ウィーンの近代デザインに関する研究:フェリーツェ・上野=リックスとウィーン工房 - 研究発表2
発表者=木田拓也(東京国立近代美術館工芸館)
テーマ=国井喜太郎の固有工芸論:1930年代における『日本的なもの』とモダンデザイン
第19回 研究発表会
- 日時= 2009 年12月6日(土)午後2時から
会場=京都女子大学C407教室
〒605-8501 京都市東山区今熊野北日吉町35
http://www.kyoto-wu.ac.jp/access/index.html
- アクセス=京都駅の南側(新幹線側)から、京都女子大学行きの「プリンセスライン」という赤いバスが出ています(料金は220円)
- 研究発表1
発表者=メーガン・ジョーンズ(ボストン大学美術史学科博士課程/2009年度東京国立近代美術館フルブライト研究員)
テーマ=機能の臨界におけるオブジェクト:富本憲吉の京都時代の色絵磁器
- 研究発表2
発表者=佐藤繭香
テーマ=イギリス女性参政権運動の演出―女優参政権協会の活動を通じて
第18回 研究発表会
- 日時= 2009 年7月25日(土)10時30分から
- 会場=埼玉県立近代美術館2階講堂
さいたま市浦和区常盤9-30-1 [アクセス]
- 研究発表1
発表者=臼井敬太郎(多摩美術大学助手)
テーマ=1930年代イタリアの駅舎デザイン研究-アンジョロ・マッツォーニの駅舎建築を事例として-
- 研究発表2
発表者=倉林祥子
テーマ=スウェーデン美術とイギリス-アンデシュ・ソーンからストックホルム・エキシビション1930まで-
第17回 研究発表会
- 日時= 2009 年3月6日(金)午後1時から
- 会場=デジタルハリウッド大学秋葉原セカンドキャンパス
(ダイドーリミデッドビル7F Room1)
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-16
http://www.dhw.ac.jp/access/
- 研究発表1
発表者=山本淳子(ものつくり大学製造技能工芸学科)
テーマ=サイボーグ化する母親たち─「赤ちゃん博覧会 1894」にみるヴィクトリア時代の新しい育児
- 研究発表2
発表者=関場亜利果
テーマ=グルッポTによる「ミリオラマ15」─ イタリアにおけるキネティック・アートの動向
第16回 研究発表会
第15回 研究発表会
- 日時= 2008 年7月12日(土)午前10時から
- 会場=津田ホール会議室T101・102
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
http://tsudahall.com/THHP2/mainindex.htm
- 研究発表1
発表者=山本佐恵(筑波大学大学院人間総合科学研究科)
テーマ=ニューヨーク万博に出品された日本の写真壁画―戦時下日本の万博展示にみられる「報道写真」の影響
- 研究発表2
発表者=朝倉三枝(日本学術振興会特別研究員)
テーマ=ソニア・ドローネーのテキスタイル・デザイン―1920年代フランスにおける女性身体の創造
第14回 研究発表会
- 日時=2008年3月22日(土)午後1時30分から
- 会場=デジタルハリウッド大学秋葉原校(JR秋葉原駅すぐ、ダイビル7F)[アクセス]
- 研究発表1
発表者=ベルトラム・ラース(埼玉大学)
テーマ=平成期における日本のファッション状況
- 研究発表2
発表者=アンヌ・ゴッソ(日仏会館)
テーマ=椅子はあらゆる人のために? 大量生産と家具のデザイン
- 研究発表3
発表者=足立純子(早稲田大学大学院博士課程)
テーマ=レヒネル設計応用美術館におけるオリエント・モチーフ
第13回 研究発表会
- 日時=2007年12月8日(土)午後2時から
- 会場=東北工業大学[アクセス]
- 研究発表1
発表者=佐藤繭香(津田塾大学)
テーマ=「行進」にみるジェンダーと都市の表象 ―イギリス女性参政権運動を事例として
研究発表2
発表者= 吉村典子(宮城学院女子大学)
テーマ=「ヴィクトリア都市」の現在―英国の都市再生プロジェクトとその成果
第12回 研究発表会
- 日時=2007年7月15日(日)午後2時から
- 会場=埼玉大学(東京ステーション・カレッジ)[アクセス]
- 研究発表1
発表者=遠藤律子(千葉大学大学院博士後期課程)
テーマ=近代日本の書物の装丁
【キーワードと概要】
- 研究発表2
発表者=工藤安代(「アート&ソサイエティ」共宰)
テーマ=公共空間デザインとファンクショナル・アートの課題と社会的価値――1980年代アメリカ・パブリックアート史の考察から
【キーワードと概要】
詳細はこちら
バックナンバーの購入方法について
詳細はこちら
入会のご案内
詳細はこちら
The Digital Museum of Design
会員による出版物
|