昆蟲(ニューシリーズ)12巻1号の表紙裏(役員名簿)に誤記載があります.[お詫
びと訂正(doc 31kb)]をご覧ください.
(編集庶務担当)
次期会長・評議員選挙および次期副会長候補の次期評議員による信任投票の開票が,それぞれ2008年10月9日,11月13日に東京農業大学農学部農学
科で行われました.その結果,次期評議員32名が選出され,次期会長は山根爽一会員,次期副会長は前藤 薫会員に決定しました.[詳細]をご覧ください.
(日本昆虫学会選挙管理委員会)
2008年度の「あきつ賞」が決定しました(あきつ賞のページ)。
2007年度の学会賞(論文賞)が決定しました(学会賞のページ)。
2007年度の「あきつ賞」が決定しました(あきつ賞のページ)。
今回の大会では当学会大会初の試みであるオンライン申込みをおこなっており,5月21日
から受付を開始しています(講演申込み:6月30日まで,参加申込み;8月31日まで).講演申込期間の半ばにあたる6月12日の時点で参加申込み50
名,一般講演申込み14題でした.例年の参加者数,講演数を勘案すると,締め切り間際に殺到することが予想されます.
これまでの申込みでも,フォーマットにあっていない講演要旨がみうけられ,プログラム委員が修正できるものはいたしますが,字数制限(本文500字以
内)オーバーなど,対応できないものはメールで再登録をお願いしています.これが締め切り間際に重なると混乱が懸念されます.参加,講演等を予定のみなさ
まは,できるだけ早めに申込みと講演要旨の登録をしていただけるようお願いいたします.
(日本昆虫学会第67回大会事務局 2007年6月)
次期会長・評議員選挙および次期副会長候補の次期評議員による信任投票の開票が行われました。その結果、次期会長は諏訪正明会員に決定しました。[詳細]をご覧ください。
(日本昆虫学会選挙管理委員会 2006年11月)
日本昆虫学会電子化推進委員会では,昆虫分類学,応用昆虫学,昆虫生理学,昆虫生態学などの学術的昆虫学分野,および一般向けの昆虫学教育普及分野に関す る,優秀なホームページを表賞する「あきつ賞」を設けています.詳しくは[詳細]をご覧ください.
2006年7月10日 電子化推進委員会
日本昆虫学会の会誌「Entomological Science」および「昆蟲ニューシリーズ」の継続前雑誌である「昆蟲」の全文がCiNii より無料一般 公開さ れています.
『The Insects of Japan 日本の昆虫』第1〜3巻が2006年5月20日に出版されます.4月30日までの予約には特典あり.詳しくは[日本の昆虫]を,予約方法,特典については[早期予約特典]をご覧ください.
第13回国際昆虫学会議が,2008年7月6日から12日まで,南アフリカで開催されます.詳しくはhttp://www.ice2008.org.za/を ご覧ください.
[公募情報の頁]を新設.さっそく一件掲載.情報をお寄せください.
第6回双翅目国際会議が,2006年9月23日から28日まで,福岡で開催されます.詳しくは[詳 細]または"6th International Congress of Dipterology"をご覧下さい.
先に募集していました「あきつ賞」の受賞ホームページが決定しました.[2005年あきつ賞]をご覧ください.
電子化推進委員会
岡山での大会のプログラム[pdf]をダウンロードください.
日本昆虫学会電子化推進委員会では,昆虫分類学,応用昆虫学,昆虫生理学,昆虫生態学などの学術的昆虫学分野,および一般向けの昆虫学教育普及分野に関す る,優秀なホームページを表賞する「あきつ賞」を設けました.詳しくは[詳細]をご覧ください.
2005年7月15日 電子化推進委員会
次期会長・評議員選挙および次期副会長候補の次期評議員による信任投票の開票が、それぞれ2004年10月4日、11月1日に大阪市立大学大学院理学研
究科で行われました。その結果、次期評議員31名が選出され、次期会長は嶌 洪会員、次期副会長は秋元信一会員に決定しました。[詳細]をご覧ください。
(日本昆虫学会選挙管理委員会)
2004年11月2日付のアナウンスです.[会員異動,会費の納入方法等]をご覧く ださい.