(社)日本家政学会生活経営学部会役員選出規約 (2010年5月25日改正) |
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1.部会長は,正会員,学生会員,準会員の投票によって選出する。部会長の被選挙権者は,最近10年間に常任委員を経験した者とし,最高得票者をもって部会長候補者とする。最高得票者が複数の場合は,これらの者につき決選投票を行う。
2.常任委員会は,部会長選挙の実施にあたり,選挙管理委員会を委嘱・発足させる。選挙管理委員は,正会員3名をもって構成し,その内1名は常任委員とする。委員長は,委員の互選によって選出する。
3.委員は,地区会ごとに当該地区会において選出する。各地区の定員は当分の間,次の通りとする。
関東地区 8名
中部地区・関西地区 各2名
その他の地区 各1名
4.常任委員は,委員の中から委員の互選によって選出する。
5.監査委員は,総会において正会員,準会員の中から選出する。
6.部会長経験者は,すべての役員選挙の被選挙人となることを辞退することができる。
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