1958年創立  Bunkyoken  
GROUP OF SCHOLARS FOR LITERATURE EDUCATION
文学教育研究者集団 《略称:文教研
最終更新日 2010年3月18日[更新履歴] 頁末尾へ 

【国語教育/文学教育】「現在の指導体系の変革を求める」(3/8)、「表現と理解のあいだ(3/9)、「わたしの文学教育論」(3/16)、「文学教育と生活綴方」(3/17)、「文学教育に何を求めるか」(3/18) を掲載。[熊谷孝 1955〜1964(昭和30年代)著作より]

【国語教育/文学教育】「母国語文化への愛情が国語教育のありかたを決定する」
を掲載(3/1)[熊谷孝 1965〜1974(昭和40年代)著作より]

【Nさんの例会・集会リポート】2月第一例会の報告を掲載。(2/28)[安部公房「壁」―「S・カルマ氏の犯罪」(第三回)
秋季集会会場風景
【国語教育/文学教育】「文学教育と道徳教育」「教育実習生」
を掲載。(2/26)[熊谷孝 1965〜1974(昭和40年代)著作より]

【秋季集会】集会参加者の声を掲載。(11/20)
[集会参加者の声]

「文学と教育」第210号表紙

機関誌
「文学と教育」bQ10




【春合宿の予定】

3月27日〜29日
八王子/
大学セミナー・ハウス

安部公房『壁』(続)
(新潮文庫)
村上春樹「品川猿」
(新潮文庫『東京奇譚集』)


 ★児童文学から成人文学まで ケストナー文学の全体像を浮彫りにする
   
『ケストナー文学への探検地図――「飛ぶ教室」/「動物会議」の世界へ
   文学教育研究者集団 著 (2004年11月  こうち書房刊)          [Book Review]
 
 
☆刊行書より
   
熊谷 孝著『現代文学にみる 日本人の自画像』 (1971 三省堂ブックス 16)
    近代主義の克服/日本的近代の成立/幸徳事件前後/大正デモクラシーの文学体験/
    暗い谷間の人間像/戦後へ/あとがき

  

トピックス  第58回文教研〈私の大学〉全国集会 終了 [集会プログラム][集会参加者の声]
プロフィール  2009年秋季集会 >終了[集会プログラム][集会参加者の声][Nさんの集会リポート]
歴史  ◆文学教育に何を求めるか[熊谷孝 1955〜1964(昭和30年代)著作より]
研究活動  ◆文学教育と生活綴方[熊谷孝 1955〜1964(昭和30年代)著作より] 
全国集会  ◆わたしの文学教育論[熊谷孝 1955〜1964(昭和30年代)著作より]
秋季集会  ◆表現と理解のあいだ[熊谷孝 1955〜1964(昭和30年代)著作より]
機関誌「文学と教育」  ◆母国語文化への愛情が国語教育のありかたを決定する[熊谷孝1965〜1974著作より]
初期機関誌から  ◆イメージの変革をこそ [熊谷孝 1965〜1974(昭和40年代)著作より]
関係図書  ◆文学教育と道徳教育 [熊谷孝 1965〜1974(昭和40年代)著作より]
基本用語  ◆平和教育としての文学教育[熊谷孝文学教育論集] 
国語教育/文学教育  ◆解釈学復活の今日的意味 [「解釈学主義」批判]  
「解釈学主義」批判  ◆読者論ノート(イーザー『行為としての読書』批判) [「読者論」の吟味] 
資料:鑑賞主義論争  ◆福田隆義 連載:文学教育よもやま話(「文学教師の条件」「『強制』と『統制』―いつかきた道」ほか) 
熊谷 孝 人と学問  【文教研・文学教育研究基本用語解説】
年譜・著作一覧  【文学と教育ミニ事典】 「創造主体/本来の読者/読者の視点」など、現在105項目
作家コーナー  【「文学と教育」総目次】創刊号から第210号までの詳細目次
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