更新日 2011年9月30日
ホーム 定 期
刊行物
行 事 マップ
スキル
本と地図
ニュース
地図学
博物館
リンク 入 会 情報開示
地図ニュース 地図の本棚  

2011年
5月31日 東京地下鉄株式会社は、東京メトロの運行情報や駅情報(構内図・周辺地図など)の検索用のiPhoneアプリ「東京メトロアプリ」の配信を開始した。(MdN
2月28日 京都府立総合資料館(京都市左京区)で開催中の収蔵品展で、昭和初期から終戦後の市内の土地利用の様子が分かる地図「京都市明細図」が初公開されている。(京都新聞
2月11日 分杭峠隣の山の名称が地形図に登場。(信濃毎日新聞
2月11日

ニヶ領用水、来月1日で竣工400年。高津図書館で本日から記念展示を開催。(タウンニュース

2月9日 GPSで自分の現在位置を液晶画面に地図とともに表示、撮影ポイントも教えてくれる驚異のデジカメ「EX-H20G」フォト&ムービーレビュー。(GIGAZINE
2月8日 富士フイルムがタフネス性能を備えたデジタルカメラ「FinePix XP30」を発売する。GPSも搭載した。(ITmedia
2月8日 iOS/Android向け地図アプリ開発キット「Yahoo!地図 SDK」を公開。(ITmedia
2月8日 平成筑豊鉄道が、地図付きのフリー切符「ちくまるキップ」を発売した。田川線、伊田線、糸田線で使え、大人千円、小学生500円。土日と祝日、年末年始はキップ1枚につき同行の小学生1人が無料になる。(朝日新聞
2月7日 データクラフトは「MAPSHOP」にて、「国郡全図」、「大日本輿地便覧」などの江戸後期の地図帳をデジタルデータで販売開始した。(マイコミジャーナル
2月7日 漫画家の手塚治虫氏や赤塚不二夫氏らが青春時代を過ごした「トキワ荘」(現在の豊島区南長崎3丁目)周辺の地図が、区や地元の人たちによって作られた。漫画家ゆかりの施設の跡地や現存する施設が色分けして描かれている。(朝日新聞
2月5日 あまり知られていない景観地を新たな観光名所にしようと、伊那市観光協会は、代表的な場所を含め市内52カ所を紹介する地図「パノラマビューポイントマップ」を作った。観光客や市民にPRするきっかけにしたい考えだ。(信濃毎日新聞
2月3日 オージス総研(平山輝社長)は、グーグルマップと連動したビジネスユーザー向けクラウド型地図サービス「ビジネスぐる地図」のiPad版を、2月7日に発売する。(朝日新聞
2月3日 株式会社donは3日、秋葉原の街並みを360度パノラマ写真で閲覧できるサービス「AKIHABARA 360 MAP」ベータ版を開始した。秋葉原名物のメイド喫茶店舗内の写真も閲覧可能だ。利用は無料。(INTERNET Watch
2月1日 長岡京市は本年度、地震などの被害想定や防災対策を盛り込んだ「防災ハザードマップ」を作成した。4年前に作った防災マップを冊子にリニューアルし、予想震度や洪水の浸水区域、避難ルートなどの最新情報を掲載している。(京都新聞)「
1月26日 力作!感動!世界地図をミカンの皮で!――ツイッターで話題に(非モテタイムズ
1月24日 環境省は、地熱や水力発電などの新エネルギーを利用できる可能性が一目で分かる地図情報をインターネット上で公開した。日本地図上に潜在的な新エネ導入量を示すのは初めて。(Sankei Biz
1月21日 どこで吸えば…「東京喫煙所マップ」 肩身の狭いビジネスマンに強い味方。(産経新聞
1月18日 呉市の阿賀まちづくり推進協議会(加藤忠二会長)が、阿賀地区の名所や伝承を紹介する歴史マップ「阿賀のまちをみてくれんさい」を作った。1万部印刷し、地域の全7700世帯と教育機関に配っている。(中国新聞
1月18日 日立ソリューションズは17日、衛星画像や航空写真など地図情報システム(GIS)データをPDF形式で利用できるソフトウエア「テラゴープロダクトスイーツ」の日本語版を18日に発売すると発表した。PDFデータの生成、編集、利用の全過程を日本語で入出力でき、昨年7月に発売した英語版より操作性を向上させた。開発元の米テラゴーテクノロジーズと共同開発した。(朝日新聞
1月17日 アイシン・エィ・ダブリュ(アイシンAW)は17日、スマートフォン向けの新しいブランド「dribrain(ドライブレイン)」を立ち上げ、同ブランド第一弾の商品としてiPhone 向けカーナビアプリ「NAVIelite(ナビエリート)」を発売した。(レスポンス
1月17日 国土地理院は、北方領土の歯舞群島などの地形図を88年ぶりに作製した。ロシアが実効支配しているため現地調査ができず、全国で唯一、戦後の地形図が作製されていなかったが、陸域観測技術衛星「だいち」の画像データを基に実現した。(毎日新聞
1月14日 江戸時代に測量家伊能忠敬が全国を歩いて製作した精密な地図が、北海道・東北地方で初めて郡山市で原寸大で復元される。4月29日から3日間、市内のビッグパレットふくしまで「伊能忠敬復元地図フロア展」を開催、縦60m、横35mの巨大地図が敷き詰められる。(福島放送
1月13日 航空測量の道内大手、北海航測(札幌)は、上空からの測量データと航空写真を基に3次元立体(3D)地図を作製するソフトを開発した。3D地図は、ハザードマップづくりなど自治体の防災用を想定しているが、小中学生の郷土学習などにも活用できそうだ。(北海道新聞
1月11日 沖縄県は2011年度末までに、県全域を網羅したデジタルマップ(地図)を整備する。周辺施設や災害発生履歴、人口分布、地形などの情報を地図に重ねて表示する地理情報システム(GIS)を作製する基盤データとする。県がインターネットで公開している県内地価情報などのGISが既に採用している国土地理院の地図は、縮尺度が2万5千分の1程度となっているが、これよりも詳細な2500〜5千分の1の地図を整備することで、より多様なGISを作製できる。(琉球新報
1月4日 仙台、名取両市で1960年代以降、線引きされていなかった名取川河口約1.2キロの境界が今夏にも画定される見通しになった。両岸水際の中間点を結んだ線とすることで両市が合意し、それぞれ市議会2月定例会に関連議案を提出する方針。(河北新報

■ 新着情報アーカイブ
■ 2011年度
6月29日 マップスキル研究会 夏の講座情報を掲載しました。
6月28日 情報公開資料(H22年度決算関係他)を掲載しました。
6月27日 地域情報ニュース6月号」発行しました。
6月25日 六本木ミニ巡検と地図企画展「江戸の町づくり(1)」を開催しました。
6月16日 平成23年度第1回理事会・評議員会が開催されました。
6月1日 6月1日から9月30日まで、クールビズで業務を行っております。なお、所内外の照明が暗くなっております。
5月30日 「地図情報」Vol.31 No.1「地図帳の外国地名表記」発行しました。
5月27日 地域情報ニュース5月号」発行しました。
4月28日 社会人の地理クラブ「地理の会」から見学会のお知らせをいただきました。
4月27日 地域情報ニュース4月号」発行しました。
4月9日 「岩槻巡検」は延期となりました。追記 2012年2月に延期となりました(おひな様が飾られる季節)

■ 新着情報アーカイブ
■ 2011年
3月28日 地域情報ニュース3月号」発行しました。
3月18日 平成22年度第2回理事会・評議員会が開催されました。
3月1日 「地図情報」Vol.30 No.4「境界と地図」発行しました。
2月28日 社会人の地理クラブ「地理の会」見学会と定期総会のお知らせをいただきました。
2月24日 地域情報ニュース2月号」発行しました。
1月27日 地域情報ニュース1月号」発行しました。
1月10日〜

第14回 全国児童生徒地図優秀作品展が開催されます。