応用哲学会第四回年次研究大会が下記のように開催されることとなりましたので、ここにお知らせいたします。
日時:2012年4月21日(土)および22日(日)
場所:千葉大学文学部
(開催校が、9月の臨時大会でお知らせした立教大学から千葉大学に変更されております。ご注意ください。)
発表を希望される方は、以下の「発表募集要項」をご覧の上、当学会事務局までメールにてお申し込み下さい。
その他、詳細につきましては随時お知らせいたします。
応用哲学会事務局
千葉大大会に対する実質的な代替発表の場を設けることを検討してまいりましたが、このたび、以下のような要領で開催することを決定いたしました。
日時:2011 年9 月23 日(金・祝)、24 日(土)、25 日(日)の三日間
場所:京都大学文学部
発表募集要項等、詳細は以下よりご覧下さい。
8月24日、プログラムを最新版と差し替え、予稿集をアップロードしました。プログラムの完全版についてはしばらくお待ちください。
9月20日、プログラムの最終版をアップロードしました。
応用哲学会事務局
日時:2011年4月23日(土)および24日(日)
場所:千葉大学文学部
(発表募集は締め切りとなりました。 多数のご応募、大変有り難うございました。)
大会スケジュールが決定されました。 発表者の方は時間をご確認ください。
プログラムの完全版とアブストラクト集は後日掲載いたします。 しばらくお待ち下さい。
応用哲学会事務局
第二回年次研究大会は無事終了しました。総参加者数は156名で、会員、非会員が78名ずつでした。この数字では、会場で入会手続をされた方は非会員としてカウントしています。また大会中に応用哲学会会員数が200人を超えたことも、あわせて会員のみなさまに報告させていただきます。
(シンポジウムの様子)
なお、次回の第三回年次研究大会は千葉大学で開催される予定です。
応用哲学会事務局
当学会は理事改選期の時期を迎えております(現理事の任期は2010年5月31日まで)。つきましては、既に送付させていただいている「応用哲学会理事選挙被選挙者一覧名簿(兼投票用紙)」および同「監事選挙被選 挙者一覧名簿(兼投票用紙)」に、以下の要領に従ってご記入の上、2010年4月30日(金)必着で、下記あて先までご郵送ください。
〒606-8501 京都市左京区吉田本町 京都大学文学部哲学研究室内 応用哲学会事務局
なお、郵送によらず、2010年4月24日(土)・25日(日)に北海道大学で開催される応用哲学会第二回年次研究大会の会場でも、別紙にて直接投票をしていただくことも可能です。ただし、その場合は二重投票を防ぐため、ご自宅にお送りした投票用紙は各自で破棄していただくようお願い致します(できるだけ、郵送された投票用紙を各自会場にご持参いただき、それにてご投票ください。)
当学会のオンラインジャーナル Contemporary and Applied Philosophy vol.3 への論文掲載が始まっています。
CAPでは論文投稿を随時受けつけています。詳しくは投稿規程および「CAPへの投稿手続きについて」をご参照ください。
なお、現在の編集委員会メンバーは以下のとおりです(任期は2012年5月31日まで)。
編集委員(アイウエオ順): 伊勢田哲治、奥田太郎、齊藤了文、佐野勝彦、服部裕幸、横山輝雄
従来、CAPへの掲載が決定した論文の原稿を入稿していただくさいには、原稿をTeX化していただく必要がありました。しかし、必ずしも論文著者のすべてがTeXを自由に使用できる方ばかりではないと考えられる現状に鑑み、掲載原稿入稿方式の変更をおこなうこととし、2011年6月25日の理事会において変更が承認されましたので、お知らせいたします。
TeXの使用を希望される方については、今後も従来どおり掲載原稿をTeX化したうえで入稿していただく方式を続けますが、TeXの使用を希望されない方については、学会が用意しました掲載原稿用のWordテンプレートを使用していただくことが可能になりました(掲載が決定したさいに、ご希望に応じてWordテンプレートを提供させていただきます)。
なお、この変更に伴い、これまで実施してきた掲載原稿TeX化の学会による代行作業は停止させていただきます。ご了承ください。
また、学会の「投稿および入稿規程」も以上の変更に応じる形に改訂されましたので、お知らせいたします(学会HP上でご確認いただければ幸いです)。
2011年10月1日 学会誌編集委員長 美濃正応用哲学会の様子を録画してネットで配信する試みの第一段として、公開シンポジウムの動画がアップロードされました。。京都大学オープンコースウェアから見ていただけます。(ホーム >> 公開講義 >> 応用哲学会 第一回研究大会 >> 公開シンポジウム「これが応用哲学だ!」)