日本教育心理学会
学会連合資格「学校心理士」資格について

本学会の後援・協賛による催しおよび各種シンポジウム等のお知らせ
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本学会主催による催し
現在のところ,ありません。


本学会の共催・後援・協賛による催し

災害における教育・発達支援
 ―学校・地域での国資格・心理師(仮称)を見通した継続的支援

 
 詳細につきましてはこちらからご確認ください。


国際心理学会議(ICP2016)
 
 詳細につきましては以下URLよりご確認ください。
 http://www.icp2016.jp/


その他の催し

東京学芸大学国際教育センター 国際シンポジウム
  社会的能力はどのように発達するのか:心の理論・言語・文化の獲得

 
 詳細につきましてはこちらからご確認ください。


第3回アジア太平洋発達障害会議2013 
 
 詳細につきましては以下URLよりご確認ください。
 http://www.jasdd.org/index2.html




助成金募集企画
パナソニック教育財団 先導的実践研究助成
 
○ 高等教育機関の研究者による,初等中等教育現場のICT利活用を支援する
   実践研究に対する助成制度です。
    http://www.pef.or.jp/02_sendou/gyouji/04_zoutei_h23.html

<主旨>
当パナソニック教育財団は,初等中等教育段階の学校教育に携わる先生方とともに,
『 子ども達の未来を創る創造力と豊かな人間性を育んでいくために,学校教育現場
における教育課題の改善と解決を図り,学校の組織を活性化し教師一人ひとりの指
導力をたかめる 』活動をさまざまな事業を通じ支援しています。

しかし,初等中等教育におけるICTの効果的な活用等を促し,実践を根付かせ
るためには,初等中等教育現場のみでは限界があり難しいのが実情であると考え,
当財団ではその支援を目的とし,高等教育機関の研究者の下記要件に適う研究に
対し助成を行います。
成果を還元する対象,具体的成果物に応じ,3つの研究のタイプがあります。

 @ 普及型 : 「初等中等教育現場の実践活動を支援,助言する研究」
          初等中等教育現場の普く広い先生方を対象とした,すぐに
          活用できる成果(リーフレット,パンフレット,教材など)
          を提供する

 A モデル型: 「初等中等教育現場の実践活動のヒントあるいはモデルを呈する研究」
          初等中等教育現場のミドルリーダーの先生方を対象とした,
          普及を見越した先導的な実践の記述や留意点などを抽出,
          整理し(テキスト,パンフレット,教材など)提供する

 B 萌芽型 : 「初等中等教育現場の実践活動の将来的な可能性,方向性を示唆する研究」
          将来を見越した新しい技術,新しい考え方などの提言,
          システム開発などを行う


<助成内容>
 助成金額 : 1年間の研究に対し 50万円〜150万円 
 (範囲内で自己申請,査定の場合あり)
 助成件数 : 8件程度

<助成期間>
 平成24年4月1日〜25年3月31日(1年間)

<応募受付期間>
 平成23年12月1日〜24年1月31日

<主催>
公益財団法人 パナソニック教育財団(http://www.pef.or.jp/

 

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