| ● 参加申込み |
<申込み締切り日>
事前申込みは終了いたしました。
なお、当日受付を予定しております。多数のご参加をお待ち申しております。
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| ● 講座のご案内 |
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東京会場 |
神戸会場 |
| 日 時 |
2011年6月19日(日)9:00〜17:00 |
2011年6月26日(日)9:00〜17:30 |
| 会 場 |
学術総合センター 一橋記念講堂
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2) |
神戸ファッションマート KFMホール "イオ"
(神戸市東灘区向洋町中6-9) |
| 定 員 |
300名(事前受付) |
300名(事前受付) |
| 参加費用 |
学会員 : 4,000円/非学会員 : 8,000円
(お弁当代を含む) |
学会員 : 4,000円/非学会員 : 8,000円
(お弁当代を含む) |
| 単位(予定) |
糖尿病療養指導士(第2群:2単位)
健康運動指導士(6.8単位)
病態栄養専門師(2単位)
生活習慣病改善指導士(10単位)
肥満症専門医(5単位) |
糖尿病療養指導士(第2群:2単位)
健康運動指導士(7.3単位)
病態栄養専門師(2単位)
生活習慣病改善指導士(10単位)
肥満症専門医(5単位) |
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| ● プログラム |
「より良い特定健診・保健指導のためのスキルアップ講座」 生活習慣病改善指導講習会 |
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東京会場
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第1部 講義 |
司会 宮崎滋(東京逓信病院)
・新しい診断基準の方向性
横手 幸太郎(千葉大学)
・血管病としての肥満症、メタボリックシンドローム
石垣 泰(東北大学)
・生活習慣改善指導
中川 徹(日立健康管理センター)
・運動、食事療法を組み合わせた指導の有用性
木村 典代(高崎健康福祉大学)
・特定健診・保健指導の有用性@
村本 あき子(あいち健康の森健康科学総合センター)
・特定健診・保健指導の有用性A
宮武 伸行(香川大学)
昼食・休憩
(※お弁当をご用意いたします)
・午前中の講演についてのQ&A
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第2部 特定保健指導の実際 実地講習 |
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「保健指導のエビデンス 指導に引き込む力をつける」
進行 佐野 喜子(国立京都医療センター)
鈴木 志保子(神奈川県立保健福祉大学)
1)保健指導のマネージメントと評価法
鈴木 志保子(神奈川県立保健福祉大学)
2)最初の1か月が決め手・こころを動かす伝達力
佐野 喜子(京都医療センター)
3)3ヵ月の記録が成果を上げる
内田 香(MSD健康管理センター)
・疑問点の解決 Q&A
・閉会
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神戸会場
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・肥満症の新しい診断基準
中村 正(川崎病院)
・保健指導の効果〜尼崎研究の結果から
下村 伊一郎(大阪大学)
・事例をもとに、病態と具体的な保健指導を学ぶ
野口 緑(尼崎市市民サービス室)
・事例@の読み解き
内臓脂肪の蓄積によっておこる病態
〜高血圧、高尿酸血症とその機序
大石 充(大阪大学)
・事例@の保健指導の組立てと実際
(「私の健康記録」を活用した保健指導の組立て)
野口 緑(尼崎市市民サービス室)
昼食・休憩
(※お弁当をご用意いたします)
・事例Aの読み解き 内臓脂肪の蓄積によっておこる病態 〜耐糖能異常、脂質異常とその機序 船橋 徹(大阪大学)
・事例Aの保健指導の組立てと実際
(「私の健康記録」を活用した保健指導の組立て)
野口 緑(尼崎市市民サービス室)
(・事例Bの読み解きと保健指導の組立て)
休憩
・【特別講演】
なぜ、肥満が大切なのか?
〜研究の歴史と心血管疾患予防の意義
松澤 佑次(日本肥満学会前理事長、住友病院院長)
・Q&A
・閉会
■神戸会場で受講される方へ■
「私の健康記録」をお持ちの方はご持参ください。
当日 会場での販売も致します。 |
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(敬称略)
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※ 2011年4月7日現在のプログラム案となります。
都合によりプログラムの内容に変更がある場合があります。あらかじめご了承くださいませ。
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