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過去のお知らせ

国際会議 "Engendering Empowerment: Education and Equality" のお知らせ

Call for papers (PDF)

国際会議 "Educational Change in the Global Context" のお知らせ

Call for Proposals (PDF)

公募依頼のお知らせ

山形県立米沢女子短期大学で教職課程担当教員を公募しております。あわせて英文科の「異文化理解」も担当するため外国研究(英語圏に限らず)も行なっている人を求めております。締め切りは1月25日です。(詳しくはJREC−INのサイトをご参照ください。)
米沢女子短期大学 船山良一

採用職種:教授、准教授または講師
採用人員:1名
専攻分野:教育学
担当科目
・ 「教職の意義と教員の役割」「教育原理」「学校教育の制度と経営」「異文化理解(比較教育など)」

WCCESの次期会長選挙に関するお知らせ

WCCESの次期会長選挙に関するお知らせを掲載しました。

国立社会保障・人口問題研究所からのお知らせ

国立社会保障・人口問題研究所より「海外社会保障研究」論文公募の案内を掲載しました。

平塚賞委員会からのお知らせ

来年度の第20回平塚賞候補作品を例年通り下記の要領で募集します。応募は自薦・他薦を問いません。次回は第20回という節目の年に当たります。多くの会員からの応募を期待しています。

1. 対象作品 : 2009年1月〜12月に公刊された比較教育学に関する著書・論文(分担執筆を含む。ただし連名のものを除く)
2. 応募要領 : 本学会ホームページ掲載の「平塚賞候補著書・論文推薦書」 (MS-Word, 一太郎, PDF) に必要事項を記入し、当該著書・論文1部とともに提出すること。
3. 締め切り : 2010年1月15日(必着)
4. 送 付 先 :

〒812-8581
福岡市東区箱崎6-19-1 九州大学大学院人間環境学研究院内
日本比較教育学会・平塚賞運営委員会
委員長 望田 研吾 宛

5. 問い合わせ先 :

TEL & FAX : 092-642-3114
Email : kengoedu@mbox.nc.kyushu-u.ac.jp

なお、平塚賞に関する詳細については、日本比較教育学会ホームページまたは紀要巻末掲載の「日本比較教育学会平塚賞規定」をご参照ください。

紀要バックナンバーを会員価格にて販売しています

会員の方々に紀要のバックナンバーを会員価格にてご購入いただけることになりました。定価の7割にて販売いたします。在庫のある号と価格についてはこちらをご覧下さい。

また、『学会40年の歩み』(2004年刊)も一部2,000円にて販売しています。購入ご希望の方は学会事務局まで、E-mailまたはFAXでご連絡ください。

国際政策セミナー「持続可能な社会の構築」のお知らせ

国際政策セミナー「持続可能な社会の構築」

国際交流委員会からのお知らせ

「ESD国際シンポジウム2009」開催のお知らせ

国際高等教育フォーラム「急変する世界環境における高等教育の公的役割」開催のお知らせ

開催案内(PDF)

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

国際交流基金日米センターは米国社会科学研究評議会 (SSRC) 及び米国学術団体評議会 (ACLS) と共同で、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。募集要項等の詳細についてはwww.abefellowship.infoをご覧下さい。

また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京と関西で7月中旬以降に開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細はssrcABE@gol.comまでメールでお問い合わせ下さい。 

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5369-6085 Fax: (03) 5369-6042
Email: ssrcABE@gol.com

台湾教育部の2009年度「台湾研究−短期フェローシップ」募集のお知らせ

対象者:日本の国籍を有し、台湾に関する研究(比較研究を含む)を行う人文・社会科学分野の日本の四年制大学、大学院あるいは研究機関に勤務する講師、准教授、教授または、研究職にある者。

申請書は2009年7月18日までに提出すること。

申請の結果は2009年7月31日頃に通知する予定である。

フェローシップは2009年11月15日までに完成すること。

問合先:
台北駐日経済文化代表処 文化部
〒108-0071 東京都港区白金台5-20-2 2F
2009年度「台湾研究−短期フェローシップ」募集担当の王鴻鳴秘書
電話:03-3280-7837
FAX: 03-3280-7925
メールアドレス:jp2008@mail.moe.gov.tw

・ 2009年度「台湾研究−短期フェローシップ」募集要項 / 申請書 (Word)

本学会からの推薦をご希望の会員は、締め切りが迫っておりますので、至急、7月13日(月)までに国際交流委員会・渋谷<shibuya@u-gakugei.ac.jp>までご連絡をお願いいたします。

第19回平塚賞応募作品の募集

平塚賞運営委員会の委員構成が変わりました。今年度も下記の要領で第19回平塚賞候補作品を募集します。応募は自薦・他薦を問いません。ふるってご応募ください。 なお、平塚賞に関する詳細については、日本比較教育学会ホームページまたは紀要巻末掲載の「日本比較教育学会平塚賞規定」をご参照ください。

1.対象作品:2008年1月〜12月に公刊された比較教育学に関する著書・論文(分担執筆を含む。ただし連名のものを除く)
2.応募要領:本学会ホームページ掲載の「平塚賞候補著書・論文推薦書」 (MS-Word, 一太郎, PDF) に必要事項を記入し、当該著書・論文1部とともに提出すること。
3.締め切り:2009年1月15日(必着)
4.送 付 先:

〒812-8581
福岡市東区箱崎6-19-1 九州大学大学院人間環境学研究院内
日本比較教育学会・平塚賞運営委員会
委員長 望田 研吾 宛

5.問い合わせ先:

TEL & FAX : 092-642-3114
Email : kengoedu@mbox.nc.kyushu-u.ac.jp

安倍フェローシップ研究プロジェクト公募のご案内

国際交流基金日米センター(CGP) と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催 する安倍フェローシップ・プログラムは、社会科学分野の個人研究プロジェクトを公 募しております。

公募案内はこちらから

安倍フェローシップ・プログラムの詳細につきましては、http://www.abefellowship.info をご参照下さい。

東北大学大会要旨集録の頒布について

東北大学大会における発表要旨集録に残部がございますので、実費(送料込みで 1500円)で頒布いたします。申込については東北大学の大会準備委員会までご連絡 ください。

紀要自由投稿論文の投稿先の変更

紀要自由投稿論文の投稿先が変わります。 新しい宛先は

〒980-8576
仙台市青葉区川内27-1
東北大学大学院教育学研究科内
日本比較教育学会紀要編集委員会

です。
次回の投稿締め切りは7月20日です。 会員各位には奮って玉稿をご投稿ください!

日本比較教育学会事務局移転のお知らせ

日本比較教育学会
会 長   大塚 豊
事務局長 福留 東土

2008年6月30日より本学会事務局は、九州大学から広島大学に移転します。

【連絡先住所】

〒739-8524 東広島市鏡山1-1-1
広島大学大学院教育学研究科
日本比較教育学会事務局
TEL & FAX : 082-424-6231
Email : jcesjimu@hiroshima-u.ac.jp

【年会費納入先】(前年と同様)

[ 郵便振替口座 ]
口座番号 00820-6-16161
口座名称 日本比較教育学会事務局

[ 銀行口座 ]
広島銀行西条南支店
普通 3126345
口座名称 日本比較教育学会 一般会計

学会入会手続きが簡素化(推薦者が2名から1名に)されました!

第40回大会時に開かれた総会において会則の一部改正が決定されました。 その結果、本学会への入会手続きが簡素化されております。 従来、入会申込みには通常会員2名の推薦を必要としていましたが、今後は「通常会員1名の推薦をうけて」事務局に申し込むことになります。 この措置により、比較教育学に関心をもつ仲間が一人でも多く増えることを期待します。

新しい入会申込書はこちらから!!

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