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第35巻4号(2000年12月)
目 次
〔[巻頭言]
〔総説]
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種々の分野のリスク概念に関する歴央的経緯と最近の動向
甲斐倫明
[研究論文]
[ノート]
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モンテカルロ計算による全身カウンタ校正用ボマブファントムと水ブロックファントムの計数効率の比較
木名瀬栄,野口宏
[解説]
[解説特集:夏の学校リスク・コミュニケーションに学ぶ]
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夏の学校リスク・コミュニケーションに学ぶ
早川博信
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リスク・コミュニケーション
吉川肇子
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自治体の環境行政とリスク・コミュニケーション(私見)
坪内彰
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化学物質管理とリスク・コミュニケーション
大歳幸男
[話題]
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夏の学校リスク・コミュニケーションに学ぶ準備と運営
早川博信
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「夏の学校リスク・コミュニケーションに学ぶ」印象記
酒井幸美
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チェルノブイリ原発― 3号炉の閉鎖と4号炉(石棺)の今後―
鈴木直之
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第2回環境放射能・放射線 夏の学校に参加して
川端良子
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保物セミナー2000「金属スクラップ中の放射性物質」に参加して
稲垣昌代
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保物セミナー2000「公衆にわかりやすい放射線の単位 ―何故放射線が理解されないか―」
飯本武志
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保物セミナー2000「テーマ6.原子力緊急時の対応について」
竹安正則
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環境における放射性核種の分布と存在形態に関する国際ワークショップ
久松俊一
[放射線管理コーナー〕
会務報告,編集後記,賛助会員一覧,入・退会者,総目次