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【大会】第70回大会 第1号通信を発送しました new!
日本動物心理学会第70回大会実行委員会からのお知らせです。
3月15日に第70回大会の第1号通信を発送致しました。
1号通信の他,奨励賞の御案内と参加費などの振込用紙を同封しております。
万一,お手元に届かないときは,第70回大会ウェブサイトから御入手下さい。
http://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~jsap2010/
各種締切は以下の通りでございます。
発表申込: 5月7日 (金) (奨励賞審査申込,自由集会申込の締切も同日)
発表要旨提出: 6月25日 (金)
参加申込振込: 7月12日 (月)
日本動物心理学会第70回大会実行委員会
jsap2010[at]main.teikyo-u.ac.jp
([at]を@に変えて下さい)
3月15日に第70回大会の第1号通信を発送致しました。
1号通信の他,奨励賞の御案内と参加費などの振込用紙を同封しております。
万一,お手元に届かないときは,第70回大会ウェブサイトから御入手下さい。
http://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~jsap2010/
各種締切は以下の通りでございます。
発表申込: 5月7日 (金) (奨励賞審査申込,自由集会申込の締切も同日)
発表要旨提出: 6月25日 (金)
参加申込振込: 7月12日 (月)
日本動物心理学会第70回大会実行委員会
jsap2010[at]main.teikyo-u.ac.jp
([at]を@に変えて下さい)
【シンポジウム】麻布大学特別シンポジウムのお知らせ new!
麻布大学 菊水健史先生から、麻布大学特別シンポジウムのお知らせです。
『ヒトとイヌのさらなる共生を目指して』
1.会 期 平成22年4月11日(日)12:30開場 13:00開始
2.会 場 麻布大学 8号館7階 百周年記念ホール
(JR横浜線「矢部」駅下車徒歩4分)
3.内 容 ヒトと動物の共生に関する講演およびパネルディスカッション
4.入場料 無料(事前予約不要)
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
『ヒトとイヌのさらなる共生を目指して』
1.会 期 平成22年4月11日(日)12:30開場 13:00開始
2.会 場 麻布大学 8号館7階 百周年記念ホール
(JR横浜線「矢部」駅下車徒歩4分)
3.内 容 ヒトと動物の共生に関する講演およびパネルディスカッション
4.入場料 無料(事前予約不要)
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
【例会】動物心理学会 第152回例会が開催されます(名古屋) new!
テーマ:「比較認知科学とフィールド科学の接点」
日時::2010年4月3日(土)13:00−17:30 (終了後、懇親会)
場所:ホテル新名(名古屋駅(新幹線口)徒歩1分)
入場無料、予約不要
詳細については公開講演会・シンポジウムのページをご覧ください。
日時::2010年4月3日(土)13:00−17:30 (終了後、懇親会)
場所:ホテル新名(名古屋駅(新幹線口)徒歩1分)
入場無料、予約不要
詳細については公開講演会・シンポジウムのページをご覧ください。
【講演会】日本医科大学医学会特別講演会のお知らせ new!
日本医科大学 近藤保彦先生から、特別講演会のお知らせです。
第452回 日本医科大学医学会 特別講演会
日時 : 平成22年3月25日(木) 16:00 〜 17:00
会場 : 橘桜会館2階橘桜ホール
演者 : Ivanka Savic-Berglund先生
(Associate Professor, Department of Clinical Neuroscience, Division of Neurology, Karolinska Institutet, Sweden)
演題 :“Sex differences in the human brain, their underpinnings and significance”
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
第452回 日本医科大学医学会 特別講演会
日時 : 平成22年3月25日(木) 16:00 〜 17:00
会場 : 橘桜会館2階橘桜ホール
演者 : Ivanka Savic-Berglund先生
(Associate Professor, Department of Clinical Neuroscience, Division of Neurology, Karolinska Institutet, Sweden)
演題 :“Sex differences in the human brain, their underpinnings and significance”
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
【例会】動物心理学会 第151回例会が開催されます(京都) new!
【国際学会】国際比較心理学会(ISCP)第15回大会のお知らせ new!
大阪教育大学 石田雅人先生から、国際比較心理学会(ISCP)第15回大会のお知らせです。
日時:2010年(平成22年)5月19日〜21日
場所:淡路夢舞台国際会議場
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
日時:2010年(平成22年)5月19日〜21日
場所:淡路夢舞台国際会議場
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
【大会】第70回大会ホームページが公開されました
【会誌】学会誌アーカイブ公開開始のお知らせ
本学会が1934年以来発行してまいりました会誌 (「動物心理」・「動物心理学年報」・「動物心理学研究」) のアーカイブ化作業がほぼ完了し、下記Webサイトにて公開が始まりました。
科学技術振興機構ジャーナルアーカイブ 内
・「動物心理」(1934年〜1938年)
・「動物心理学年報」(1944年〜1989年)
・「動物心理学研究」(1990年〜2002年)
本邦の動物心理学の歴史と発展を物語る資料が公開されることは、 大変有意義なことと存じます。ぜひ御覧下さい。
なお「動物心理学研究」2002年(第52巻2号)から最新号までは、下記のWebサイトにて公開されています。こちらもよろしくお願い申し上げます。
科学技術振興機構 J-Stage 内
・「動物心理学研究」(2002年〜最新号)
科学技術振興機構ジャーナルアーカイブ 内
・「動物心理」(1934年〜1938年)
・「動物心理学年報」(1944年〜1989年)
・「動物心理学研究」(1990年〜2002年)
本邦の動物心理学の歴史と発展を物語る資料が公開されることは、 大変有意義なことと存じます。ぜひ御覧下さい。
なお「動物心理学研究」2002年(第52巻2号)から最新号までは、下記のWebサイトにて公開されています。こちらもよろしくお願い申し上げます。
科学技術振興機構 J-Stage 内
・「動物心理学研究」(2002年〜最新号)
【学会賞】平成21年度 日本動物心理学会 大会奨励賞 受賞者発表
口頭発表、ポスター発表に分けて応募を受付け、口頭発表は18件、ポスター発表は9件の応募がありました。
動物心理学会の理事、編集委員を中心とした審査員の評価に基づき、以下の発表に奨励賞が授与されることに決定しましたのでお知らせします。なお、受賞者には、賞状と副賞(最優秀発表奨励賞には1万円、優秀発表奨励賞には5千円)が贈られます。
口頭発表
最優秀発表奨励賞: 兼子峰明
優秀発表奨励賞: 大瀧 翔、 渡辺創太
ポスター発表
最優秀発表奨励賞: 兎田幸司
優秀発表奨励賞: 高橋宏司、 領家梨恵
なお、今回の奨励賞の選考には、以下のような手続きを取りました。
◎申請方法
1,審査対象者: 動物心理学会会員で大学院に所属する学生を対象とします。
2,審査申請書: 添付の審査申請書に必要事項を記入し、電子メールに添付して送信して下さい。
3,締め切り: 8月15日(必着)
4,送信先: 北海道大学大学院文学研究科 心理システム科学講座 和田博美
◎審査方法
1,審査項目: 目的の明確さ、方法の妥当性、結果の斬新性、議論の論理性、発表全般の5項目について、5段階で評価します。審査員は3名以上です。なお、指導教員、共同発表者は当該発表の審査員になれません。
2,表彰: 5項目総合点の最上位者(口頭、ポスター各1名)に最優秀発表奨励賞、次点の者(口頭、ポスター各2名)に優秀発表奨励賞を授与します。
来年度の大会は帝京大学で開催される予定ですが、来年度は発表申し込みの時点で奨励賞への応募の受付を行う予定です。
来年度は、受賞対象を大学院生だけでなく、学位取得3年以内の研究者で、口頭発表を行うもの、という条件にする予定です。
若手研究者の皆さんは今からそれに向けて研究に励んで下さるよう期待しています。
日本動物心理学会理事長 渡邊正孝
動物心理学会の理事、編集委員を中心とした審査員の評価に基づき、以下の発表に奨励賞が授与されることに決定しましたのでお知らせします。なお、受賞者には、賞状と副賞(最優秀発表奨励賞には1万円、優秀発表奨励賞には5千円)が贈られます。
口頭発表
最優秀発表奨励賞: 兼子峰明
優秀発表奨励賞: 大瀧 翔、 渡辺創太
ポスター発表
最優秀発表奨励賞: 兎田幸司
優秀発表奨励賞: 高橋宏司、 領家梨恵
なお、今回の奨励賞の選考には、以下のような手続きを取りました。
◎申請方法
1,審査対象者: 動物心理学会会員で大学院に所属する学生を対象とします。
2,審査申請書: 添付の審査申請書に必要事項を記入し、電子メールに添付して送信して下さい。
3,締め切り: 8月15日(必着)
4,送信先: 北海道大学大学院文学研究科 心理システム科学講座 和田博美
◎審査方法
1,審査項目: 目的の明確さ、方法の妥当性、結果の斬新性、議論の論理性、発表全般の5項目について、5段階で評価します。審査員は3名以上です。なお、指導教員、共同発表者は当該発表の審査員になれません。
2,表彰: 5項目総合点の最上位者(口頭、ポスター各1名)に最優秀発表奨励賞、次点の者(口頭、ポスター各2名)に優秀発表奨励賞を授与します。
来年度の大会は帝京大学で開催される予定ですが、来年度は発表申し込みの時点で奨励賞への応募の受付を行う予定です。
来年度は、受賞対象を大学院生だけでなく、学位取得3年以内の研究者で、口頭発表を行うもの、という条件にする予定です。
若手研究者の皆さんは今からそれに向けて研究に励んで下さるよう期待しています。
日本動物心理学会理事長 渡邊正孝
【大会】第69回大会が開催されました
平成21年度の第69回大会が岐阜大学で開催されました。
(大会のウェブサイト: http://www1.gifu-u.ac.jp/~jsap2009)
会期:平成21年9月25日(金)〜27日(日)
(9月25日は会員主催による自由集会)
多数の方にご参加いただきましたこと、厚く御礼申し上げます。
(大会のウェブサイト: http://www1.gifu-u.ac.jp/~jsap2009)
会期:平成21年9月25日(金)〜27日(日)
(9月25日は会員主催による自由集会)
多数の方にご参加いただきましたこと、厚く御礼申し上げます。
新刊書籍(京都大学霊長類研究所編著)のお知らせ
京都大学霊長類研究所松沢哲郎先生から、新刊書籍のお知らせです。
京都大学霊長類研究所 編著
「新しい霊長類学:人を深く知るための100問100答」
講談社ブルーバックス(新書)
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
京都大学霊長類研究所 編著
「新しい霊長類学:人を深く知るための100問100答」
講談社ブルーバックス(新書)
詳細についてはお知らせのページをご覧ください。
【重要】『動物心理学研究』の投稿規定が改定されました
日本動物心理学会は、
動物の心と行動に関する学問を研究する研究者が集う学会です。
その歴史は古く、昭和8年(1933年)6月6日に発足しました。
現在は、約400名の会員から構成され、大会(年1回)や例会(年2回)の開催、会誌「動物心理学研究」の刊行(年2回)などを通して、会員相互の情報交換や世界への情報発信を行っています。
動物の心と行動に関する学問を研究する研究者が集う学会です。
その歴史は古く、昭和8年(1933年)6月6日に発足しました。
現在は、約400名の会員から構成され、大会(年1回)や例会(年2回)の開催、会誌「動物心理学研究」の刊行(年2回)などを通して、会員相互の情報交換や世界への情報発信を行っています。
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