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2010年01月12日


日本老年行動科学会京都支部


日本老年行動科学会京都支部 研究報告会と懇親会のお知らせ

日時: 2010年1月23日(土)
場所: 恒心館3階730号教室

14:00-15:00  守屋慶子先生(立命館大学名誉教授)講演
  『高齢期』が教える発達心理学」
15:00-15:15  大内淳(4回生)
  「高齢者の日常生活でのコミュニケーションにおける
   学習療法による変化−ソーシャルスキル・コミュニケー
   ション行動・回想による検討」
15:15-15:30 高木千都(4回生)
  「高齢者の日常生活におけるコミュニケーション機能の
   変化に関する効果の検討: 学習療法による介入から」
15:30-15:40 休憩
15:40-15:55  中村真理香(4回生)
  「音読・計算活動の遂行期間の違いが高齢者の認知機能に
   もたらす影響−NIRSを用いた検討−」
15:55-16:10 堀江祐希(4回生) 
  「記憶内容およびその特徴とバンプの形成について」
16:10-16:25  加藤千景(4回生)
  「老年期における生きがいと活動、回想との関連」
16:25-16:40  Lin Shuzhen林束珍(筑波大学大学院修士2年)
  「在宅高齢者を対象にした音読・計算活動の影響について
   ―主観的評価,日常生活および心理面への効果を中心に―」
16:40-17:00 全体討論
17:30より懇親会
  会場:じげん(四条大宮・JR二条近く)

研究会ご参加への事前お申し込み不要ですが,懇親会に参加される方は,
下記まで1/16までにお申し込みいただければ幸いです。
MAIL事務局tutida@lt.ritsumei.ac.jp
会場はこちらをご参照ください。

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