[ 関連分野の公募情報 ](06/09/20)
[ 関連分野の助成・褒賞情報 ](06/07/10)
[ 関連分野のイベント情報 ](06/10/24)
[ ICCPB2007参加支援企画 ](07/06/18)
[ 名簿作成用個人情報掲載承諾および本学会からの情報発信のための個人情報登録のお願い ](07/02/17)
[ HPリニューアルに関するご協力のお願い ](06/09/05)
[ オープンラボ開催ご協力のお願い ](98/07/15)
<オープンラボ開催ご協力のお願い>
この度、日本比較生理生化学会行事委員会では、皆様の研究室でお持ちの技術や知
識を必要とする人々に伝え、研究の新しい展開を促すとともに、皆様の研究内容や研
究室を学会内外の研究者・学生・一般の人達に紹介し、相互の交流をはかることを目
的としてオープンラボを計画致しました。この催しは、
(1)各研究室あたり数名の参加者を募り、
(2)1〜数日の期間で
(3)研究室の研究内容、実験技術を講義や実習、或いは研究の展示や研究室の案内
を通じて参加者に伝えていただこう
というものです。これは、参加者にとって未経験の知識や技術を習得するなによりの
機会になるばかりでなく、開催研究室にとっても現在取り組んでおられる研究のおも
しろさを参加者の方々に知っていただくよい機会になるのではないかと思います。ど
うか多くの会員の皆様のご協力をお願い致します。
開催を希望される研究室は、
(4)下記申込票にご記入の上、e-mail またはFAXで尾崎までお送り下さい。
(5)第1回の締切は7月5日とし、
それまでにお申し込みいただいた分に関しましては、メールリストや学会ホームペー
ジ、ポスターなどを通じて公開するほか、案内状を作成して全会員に周知したいと考
えております。
なお、
(6)参加の申込は、直接、担当研究室で受けていただくこととし、
(7)開催後、開催状況を行事委員会(尾崎)までご報告いただく他は、
(8)内容、期日(12月末まで)、対象者(研究者向け、一般向けなど)、最少・最
多人数など開催条件をご自由に設定いただいて結構です。
また、少額であれば援助金を出させていただくことができるかもしれません。これら
の条件を申込時に申込票にご明記下さい。
このお願いは、メールリストでのみ案内させていただいております。もし、お近くに
リスト以外の会員がおられましたら、ぜひお伝え下さい。また、開催して頂けそうな
会員の研究室がございましたら、ご紹介頂ければ幸いです。
それでは、どうかよろしくご協力の程、重ねてお願い申しあげます。
日本比較生理生化学会行事委員会
<連絡先> 尾崎浩一
e-mail: ozaki@bio.sci.osaka-u.ac.jp
TEL & FAX: 06-850-5439
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<オープンラボ開催申込票>
機関・研究室名:
担当者名:
連絡方法(希望者からの問合・申込で拒否されるものには×印をおつけ下さい):
(e-mail)
(TEL)
(FAX)
テーマ:
内 容(講師、講義・実習・デモンストレーションの別等も含む):
対象(大学院生以上、学部学生、高校生など):
期日(12月末までの任意の日を設定して下さい。未定の場合は、おおよその時期
をお書き下さい。その場合、詳細は参加希望者から直接各研究室に問い合わ
せてもらうことになります):
申込締切(必要なら):
可能人数: 人から 人まで
その他の条件など:
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「2004年度 吉田奨励賞候補者推薦のお願い」
Update: 04/01/14
第13回(2004年度)吉田奨励賞の候補者を公募します。本賞にふさわしい研究者を御存知の方は,まず推薦書の用紙を学会事務局へ請求してください。推薦の締切は2004年1月31日(必着)です。会員は1人1件の推薦ができます。自薦他薦を問いません。本賞にふさわしい方をご存知の方は,比較生理生化学Vol.20, No.3 (2003)に掲載されている公募要領にしたがって、ご推薦下さい。よろしくお願い致します。
吉田奨励賞審査委員会
2003年12月18日 2004年度CBP誌会員割引購読のご案内 日本比較生理生化学会 国際対応担当 神崎亮平 Comparative Biochemistry and Physiology (CBP) 誌の会員割引購読のご案内を申 し上げます。 例年ですと学会で取りまとめてのCBP誌の購読申し込みをおこなっておりました が、2004年からは、クレジットカードが使用できるなど、購入方法が変更されたた め、購入希望の皆様には、以下に従い個別にお申し込みいただきたくお願い申し上げ ます。個別でお申し込みをされましても,会員割引は適用されます。 ご不明な点がございましたら,エルゼビア・ジャパン(株) カスタマーサポート までお問い合わせください。 エルゼビア・ジャパン(株)カスタマーサポート 〒106-0044 東京都港区東麻布1-9-15 東麻布1丁目ビル4階 Tel: 03-5561-5037、 Fax: 03-5561-5047 <2004年度CBP誌 各セット会員割引購読料> Part A (Molecular & Integrative Physiol)........ \15,000 Part B (Biochemistry & Molecular Biology)....... \15,000 Part C (Toxicolory & Pharmaacology)............. \15,000 Part A ,B & C................................... \31,000 注)申し込みは常時可能です。もし、遅く申し込まれましても、年単位の購読となっ ておりますので、すでに発行済みの分はまとめて送付されます。 <継続でお申し込みをされる方へ> 2003年の購読者には、更新のためのRenewal Alertがエルゼビア(シンガポール)よ り送付されます。支払い方法などをご記入の上,エルゼビア・ジャパン(株)カスタ マーサポート(上記)まで郵送もしくはFAXでお申し込み下さい。購読料については クレジットカード決済が便利です。年単位の前払い制となっておりますので,お申し 込みがなければ継続はされません。 <新規にお申し込みをされる方へ> 会誌20巻4号に添付いたしますオーダーフォームにご記入いただき、エルゼビア・ジ ャパン(株)カスタマーサポート(上記)まで郵送もしくはFAXでお申し込みくださ い。なお、会員証明として、本学会ホームページ (http://wwwsoc.nii.ac.jp/jscpb/)の「会員検索」より、申込者のリストを表示 し、印刷したものを添付下さい。年単位の前払い制となっております。購読料につい てはクレジットカード決済が便利です。
カルガリー大会(CPB'99)に参加し発表を予定されている方を対象に、上記の追加
募集を行います。
応 募 要 領
応募資格: CPB'99 においてポスター発表、シンポジウムの講演などを行う本学会会
員。ただし、海外旅費の支出可能な科研費、各種助成金等の交付を受けて
いる(予定を含む)学振の奨励研究員、大学教員などは応募出来ません。
援 助 額: 10万円、
援助者数: 若干名
応募方法: 申請書と CPB'99 における発表のアブストラクトを提出する。申請書は下
記にご請求ください。
締め切り: 1999年7月12日(必着)
選 考 : 応募者多数の場合は抽選、7月中に各応募者に通知いたします。
比較生理生化学振興基金運営委員会
申請書請求、送付先
日本比較生理生化学会事務局
〒192-0397 八王子市南大沢1-1
東京都立大学大学院理学研究科生物学教室内
電子メイル jscpb@comp.metro-u.ac.jp
ファックス 0426-77-2559
「吉田記念賞講演の賞牌完成のお知らせ」
Update: 99/05/22
<お知らせ> 吉田記念賞講演の賞牌(メダルがクリスタル枠にはめられている,写真) ができ上がりました。これは、既に1998年度の講演者である山口恒夫先生 に賞状とともにお贈り致しました。 また吉田奨励賞の副賞は、本年度からこれと同様のデザインに変わりま した。なお、白黒写真が比較生理生化学Vol.16., No.2 に、カラー写真が 学会ホームページ(ここをクリック)に掲載されております。 吉田基金運営委員会
一昨日99/07/17の1999年度第3回幹事会の席上で、桑澤清明会長より下記 のような報告がありました(会誌2号146頁参照)。 ........................................................................ 会誌2号にて既にお知らせ致しました通り、日本学術会議動物科学研究連絡 委員会(5月31日)において来年度科研費審査委員候補について、下記細目の 6名中2名(動物学会が既委員2名,新委員2名)を本学会に割り当てられる ことが承認されたのに伴い、日本学術会議第4常置委員会より会長宛に「平成 12年度科学研究費補助金の審査委員候補者の推薦について」(6月22日付け) の依頼文書が届きました。 平成12年度科学研究費補助金の二段審査に係わる研究種目(基盤研究,萌 芽的研究,奨励研究(A))の生物学(分科)、動物生理・代謝(細目)の第 一段審査の審査委員の候補者『4名』を『8月20日までに』推薦することにな ります。 今回は候補者選出方法を総会等で審議する時間が無いため、評議員会(通信) で選出方法を決定し、それに従って候補者を選出したいと考えました(会誌2 号146頁掲載)。 この提案に対し会員から異論がありませんでしたので、この 手続きに従って実施したいと思います。 ........................................................................ 評議員による「学術振興会平成12年度科学研究費第1段審査委員候補者」 選挙(8月7日開票)の結果と、学術会議より示されている「推薦に当たっ ての留意事項」に従った会長および副会長の調整により、4名を学術会議に 推薦致しました。(会誌16巻4号掲載の「第8回評議員会議事録(報告事 総会議事項)」および「第10回録(報告事項)」をご参照下さい。) 来年以降の「科学研究費審査委員候補者の選出方法」について、本年と基 本的に同じ方式によるとの提案が第8回評議員会および第10回総会で承認 されました。(両議事録(審議事項)をご参照下さい。) なお、昨年までの「動物生理・代謝」細目における審査委員の推薦依頼は、 日本動物学会宛になされており、その際の推薦方法や留意事項などの情報は、 生物科学ニュース1999年2月号(No.326) 21-22頁に紹介されています。 (関連情報は生物科学ニュース1999年7月号(No.331) 23頁にも掲載)
本学会会長宛に「平成14年度特定国派遣研究者(ナポリ臨海実験所派遣特別枠)の募集について」の通知が来ています。
申請受付期間は5月14日〜18日です。
詳細、募集要項ならびに申請書の書式等は日本学術振興会のホームページからダウンロードして入手出来ますのでご利用下さい。
URLは 下記のとおりです。
http://www.jsps.go.jp/j-bilat/tokutei_boshu_f.htm