研究会
◆定例研究会
◆カドリール研究会
◆名作を踊る研究会
◆「伝統と舞踊」研究会
◆日韓伝統舞踊研究会
研究会の記録
2009年度
◆定例研究会
日にち:平成21年1月15日
場 所:国際文化会館
内 容:ブルガリアのリズムと舞踊
講 師:大原仁
◆カドリール研究会
日にち:平成21年10月31日、11月1日(日)
場 所:聖徳大学
講 師:池間博之先生とフランスよりイボンヌ・ヴァール女史
内 容:フランス(18-19世紀)のカドリール・ワルツなどの研修会
◆名作を踊る研究会
内 容:昭和11~15年に発刊された「女子と子供の体育」の復刻版から
戸倉先生の執筆内容とダンス作品を並べて、時代背景と戸倉ダンスの変遷
について考察を進めた。
◆「伝統と舞踊」研究会
第3回研究会
日にち:平成22年3月13日(土)
場 所:明治大学駿河台キャンパス
内 容:実験報告 幼児向け民俗芸能教材の考案と実践
①「エイサーの動作分類と幼児向け教材の考案」 波照間永子(明治大学)
②「幼児向けエイサーの教育実践と太鼓遊びの創出」吉野かほり(青柳保育園 保育士)
③「保育園における遊びの位置づけ~幼稚園との比較から~」樋口美恵子(青柳保育園 園長)
2008年度
◆定例研究会
日にち:平成20年11月20日
場 所:東京都港区赤坂区民センター
内 容:舞楽を楽しむ会
講 師:三田徳明(瑞穂雅楽會主席 京都方楽家安倍流雅楽師範)
◆カドリール研究会
日にち:平成20年11月15日~16日
場 所:聖徳大学小学学習社会貢献センター
内 容:イングリッシュカントリーダンス研修会
米国よりジェニー・ビア氏を迎えて指導を受けた。
◆名作を踊る研究会
内 容:「スロー系ダンス」の名の元には前期にオイリュトミー、
ダンカンダンス、戸倉ダンスを、後期は戸倉ダンスを中心に
(途中グラハムダンスを挟んで)ダンスの会を週1回開催した。
◆「伝統と舞踊」研究会
第2回研究会
日にち:平成20年7月26日
場 所:明治大学駿河台キャンパス
内 容:報告1 西郷由布子「民俗舞踊の曖昧な構造 ―早池峰神楽の「鳥舞」のトリキリの所作における音と振りの構造分析」
報告2 木村はるみ「舞踊の動作特徴抽出のためのノーテイション法の活用について」
2007年度
◆カドリール研究会
日にち:平成19年11月17日~18日
場 所:聖徳大学小学学習社会貢献センター
内 容:イングリッシュカントリーダンス研修会
アメリカからダンスバンド「フライングロマノス」を迎え、音楽は
すべて生演奏、カントリーダンス、ミヌエット、コチロン、カドリール、
ワルツなど、時代背景と舞踊のかかわりについての講義と共に、
学びました。
◆「伝統と舞踊」研究会
日にち:平成19年12月27日
場 所:文京区音羽学習館3F
内 容:舞踊譜について、様々な舞踊ジャンルにおける現状の紹介
◆名作を踊る研究会
「中高年女性におけるスロー系ダンスの効果」をテーマに
研究を目的に一般の中学高年女性を募集し、学校ダンス、
戸倉ダンス、ダンカン・ダンスの会を原則として週に1回開催。
研究結果は、第18回比較舞踊学会にて発表をした。
◆日韓伝統舞踊研究会
日にち:平成19年12月、20年2月
「農舞」と「さんさ踊り」の比較研究
2006年度
◆定例研究会
第1回研究会 竹富島「種子取祭」研修
日時 :平成18年10月27日~30日
参加者:5名
◆カドリール研究会
日時:平成18年11月18日
会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター
主催:比較舞踊学会カドリール研究部会 歴史的舞踊研究会
講師:Gene Murrow
◆名作を踊る研究会
第1回
日にち:平成18年5月20日(土)
場 所:聖徳大学(生涯学習社会貢献センター)
内 容:学校ダンス
・ダンスの基本ステップ
・こま
・みのり
・ファウスト
・ブラームスのワルツ 他
講師:中島弘子先生、桐生敬子先生 他
第2回
日にち:平成18年7月22日(土)
場 所:聖徳大学(生涯学習社会貢献センター)
内 容:学校ダンス
・ダンスの基本ステップ
・荒城の月変奏曲
講師:中島弘子先生、桐生敬子先生 他
◆「伝統と舞踊」研究会 (旧デジタル映像研究会と動物振り研究会を統合)
舞踊が社会においていかに伝承されるかといった「伝承性」を視野に
会員がフィールド調査を行い、学会大会にて報告を行った。
◆日韓伝統舞踊研究会
日にち: 平成18年8月12日
場 所: 山梨県北斗市舞スタジオ
ゲスト: 金孝順先生
2005年度
◆定例研究会
東通村芸能保存連合会40周年記念
「能舞と神楽、岩手県早池峰神楽」の見学ツアー
日時:平成17年8月27日(土) 午前中~夕方
場所:青森県むつ市(現地集合、現地解散)
宿泊:8月26日(金)、8月27日(土) 2泊
◆カドリール研究会 フランス(19世紀)舞踏会のダンス特別講習会
日にち:平成17年9月3日(土) 4日(日)
会 場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター
主 催:比較舞踊学会カドリール研究部会 歴史的舞踊研究会
講 師:イボンヌ・ヴァール
(フランス リヨン市ダンスグループ“レバレンズ”代表者)
◆名作を踊る研究会
日時 : 平成18年3月11日(土) 14:00~16:00
会場 : 聖徳大学10号館14F(生涯学習社会貢献センター)
内容 : 戦時中の学校ダンス
講師 : 桐生敬子先生 他
日 時: 平成17年5月28日(土) 14:00~
会 場: 青山学院女子短期大学体育館リズム室
講 師: 森田玲子(川村学園女子大学)
内 容: スロームーブメント、ダンカン舞踊、オイリュトミーなど
◆「伝統と舞踊」研究会
第1回研究会
期 日 :平成17年 2月11日(祝・金)
会 場 :さいたま市
ミニレクチャー :西角井正大(日本大学大学院芸術学研究科・
国学院大学大学院文学研究科 講師)
「創作舞踊-琉球・沖縄舞踊を例として」
「身体表現とモーションキャプチャ」
研 究 報 告:森下はるみ(お茶の水女子大学名誉教授・比較舞踊学会会長)
「舞踊の鳥ぶり」
第2回研究会
日 時:平成17年5月7日(土) 午後14:00~
会 場:さいたま市大宮区 生涯学習総合センター
一部
共通テーマ :「獅子舞の芸態分析」
コメンテーター:西角井正大(日本大学大学院芸術学研究科・
国学院大学大学院文学研究科 講師)
調査中間報告:新井啓子(日本伝統芸能教育普及協会<むすびの会>)
「埼玉の獅子舞の芸態」
ゲスト講話:小野寺節子(國學院大學兼任講師)
「豊島区 長崎獅子舞の芸態-音を基盤とした分析方法-
二部
共通テーマ:芸能・舞踊の教育
実践報告:森田玲子(川村学園女子大学)
「アンハッチンが考案したランゲージオブダンス」
第3回研究会
ひにち:平成17年9月25日(日)
会 場:駒込社会教育会館
ゲスト講話:西郷(吉野)由布子(武蔵野美術大学 講師)
「山伏神楽の習得経過」
2004年度
◆定例研究会
日にち :平成16年 6月12日(土)
会 場 :青山学院短期大学 体育館
講 師 :吉田幸子(西馬音内地区出身)他
テーマ :西馬音内盆踊り鑑賞会とワークショップ
◆カドリール研究会
日にち :平成16年9月19(土)、20日(日)
会 場 :聖徳大学 体育実技室7095教室(5号館地下1階)
講 師 :池間博之氏、ブルース・ハミルトン夫妻(アメリカ カントリーダンス&ソング協会評議員)
内 容 :カドリールの実技講習
2003年度
◆定例研究会
日にち :平成15年年 11月 9日(日)
会 場 :国際基督教大学
講 師 :近藤洋子(国際基督教大学)他
テーマ :民俗芸能の実技講習
2002年度
◆定例研究会
日にち :平成14年 6月 2日(土)
会 場 :聖心女子大学
講 師 :高田由美(聖心女子大学)
テーマ :ピラーティス・メソッドを学ぶ
◆カドリール研究会
日にち :平成15年2月22日(土)
会 場 :聖徳大学
講 師 :池間博之氏