| 更新:2011年6月19日 |
| 2011年6月12日 |
日本文化人類学会は第6回日本文化人類学会賞を波平恵美子氏に授与することとした。
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| 2011年6月12日 |
日本文化人類学会は下記の2名に第6回日本文化人類学会奨励賞を授与することとした。
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| 2010年6月13日 |
日本文化人類学会は第5回日本文化人類学会賞を山下晋司氏に授与することとした。
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| 2010年6月13日 |
日本文化人類学会は第5回日本文化人類学会奨励賞を卯田宗平氏に授与することとした。
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| 2009年4月3日 |
日本文化人類学会は第4回日本文化人類学会賞を内堀基光氏に授与することとした。
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| 2009年4月3日 |
日本文化人類学会は第4回日本文化人類学会奨励賞を松村圭一郎氏に授与することとした。
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| 2008年6月1日 |
日本文化人類学会は第3回日本文化人類学会賞を田辺繁治氏に授与することとした。
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| 2008年6月1日 |
日本文化人類学会は第3回日本文化人類学会奨励賞を久保明教氏に授与することとした。
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| 2007年6月3日
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日本文化人類学会は下記の2名に第2回日本文化人類学会奨励賞を授与することとした。
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| 2006年5月4日
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第21期会長 加藤泰建 | |||||||||
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2005年5月22日、北海道大学で行われた2005年度総会において、「日本文化人類学会学会賞選考規則」が承認され、本学会では「日本文化人類学会賞」と「日本文化人類学会奨励賞」とからなる学会賞が制定されました。これを受けて、第21期理事会では、2005年度、学会賞選考委員会の推薦にもとづき、両賞の受賞者の選考を行ったところです。なお、学会賞選考委員会は、理事会の議を経て学会長が委嘱した委員(理事3名、理事以外の会員2名)によって構成されます。 制定された二つの賞のうち、日本文化人類学会賞は、「日本文化人類学会会員による研究活動の活性化のために、会員の中から過去5年間の研究活動において、もっとも優れた業績をあげた者を原則として1名選出し授与する」(「日本文化人類学会学会賞選考規則」より。ただし、2005年5月22日制定時の文言。以下同)ものです。受賞者の選考においては、学会賞選考委員会に対し、まず評議員会が投票によって複数の候補者を推薦します。次いで学会賞選考委員会は、それらの候補者の中から1名の候補者を選考して理事会に推薦します。理事会は、学会賞選考委員会からの推薦にもとづき、投票によって受賞者を決定します。 他方、日本文化人類学会奨励賞は、「日本文化人類学会の若手研究者による研究活動の活性化のために、過去2年間に、研究活動においてもっとも優れた業績をあげた若手研究者を原則として1名選出し」、授与するものです。原則として対象論文掲載時に満35歳以下の会員を受賞資格者とします(ただし、年齢制限については研究歴を考慮します)。受賞者の選考においては、過去2年間の学会誌『文化人類学』(『民族学研究』、英文誌Japanese Review of Cultural Anthropologyを含む)に掲載された論文の執筆者のうち、受賞資格者の中から、学会賞選考委員会がもっとも優れた者を原則として1名選考して理事会に推薦し、その推薦を受けた理事会の投票によって受賞者を決定します。 以上のような両賞の趣旨と選考手順にもとづき、厳正な選考を行った結果、2005年度は各賞の受賞者をそれぞれ次のように決定いたしました。
つきましては、授賞理由と併せ、会員のみなさまに授賞をお知らせいたします。
第1回日本文化人類学会賞の授賞
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| 2006年3月16日 | |||||||||
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日本文化人類学会は第1回日本文化人類学会賞を川田順造氏に授与することとした。
第1回日本文化人類学会奨励賞の授賞 | |||||||||
| 2006年3月16日
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日本文化人類学会は以下の2名に第1回日本文化人類学会奨励賞を授与することとした。
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| なお、2006年1月15日の理事会決定により、今後、日本文化人類学会奨励賞の受賞者選考に当たっては、過去2年間ではなく、選考年度の前年度1年間を対象期間とするよう、「日本文化人類学会学会賞選考規則」に改正が加えられたことを申し添えます。 |