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(更新履歴)
(2009. 9.18update)
平成21年4月1日から投稿規定が新しくなりました
新・投稿規定はこちらからどうぞ
平成21年4月から,投稿整理カードの様式も変わりました。
新・投稿原稿整理カード最新版はこちらからどうぞ
平成19年4月から,受理原稿を対象に,著作権譲渡同意書の提出が必要になります。
著作権譲渡同意書記入用紙は,こちらからどうぞ
会誌「応用地質」査読体制の刷新について
(2005年 4月 25日掲載)
会誌「応用地質」査読体制の詳細
(平成17年5月1日受付原稿から)
委員長: 木谷日出男 (鉄道総合技術研究所)
副委員長: 塩崎 功(ハザマ)
委 員: 倉橋稔幸(土木研究所), 新井 隆(電源開発), 太田岳洋(鉄道総合技術研究所),
大野博之(環境地質), 河村和夫(アジア航測), 神藤健一(カントウ地質工学研究所),
北原秀介(鉄道建設・運輸施設整備支援機構), 小林隆志(東電設計), 島 馨(応用地質),
鈴木弘明(日本工営),竹村貴人(日本大学),塚本 斉(産業技術総合研究所),
幡谷竜太 (電力中央研究所),藤井幸泰(深田地質研究所),細野高康(ダイヤコンサルタント),
堀川滋雄(サンコーコンサルタント),向山 栄(国際航業), 山本高司(川崎地質).
委員(幹事):太田岳洋(鉄道総合技術研究所)
編集事務: 山本育徳(土木工学社)
2009年度(平成21年度)
第1回 06月 18日 第2回 07月
24日 第3回 08月21日 第4回 9月 11日
第5回 10月 19日 第6回 11月
日 第7回 12月 日 第8回 01月 日
第9回 02月 日 第10回 03月
日 第11回 04月 日 第12回 05月 日
1. 第50巻 第4号(2009年 10月発行)
<巻頭言>
六川 修一 :「研究」と「研究事業」の狭間で
<論 文>
藤山 敦 他 :山口県南東部伊陸盆地における河川争奪のプロセスとネオテクトニクス(09.5.15受理)
福田 徹也 他 :シラス斜面における降雨水の浸透過程と崩壊予測−比抵抗値と土壌水分変化に基づいて−
(09.
6.18受理)
高橋 良 他 :幌別硫黄鉱山地域における砒素や重金属を溶出させる熱水変質岩の地質学的特徴
(09.
6.18受理)
<報 告>
舟木 泰智 他 「新第三紀堆積岩中の割れ目は主要な水みちとなり得るか? (09.
4.14受理)
<応用地質アラカルト>
埼玉県環境科学国際センター 八戸会員
<支部だより>
九州支部
<賛助会員のページ>
協和地下開発
2. 第50巻 第5号(2009年 12月発行)
<巻頭言>
中村 康夫 :
<論 文>
川辺 金光 他 :ボーリングコアを用いたSCB試験による破壊靱性値KICの方向特性評価について(09.08.21受理)
青木 卓也 他 :アルカリ性トンネル排水の性状と自然浄化作用による中和過程(09.08.21受理)
高橋 学 他 :多孔質媒体の3次元空隙幾何情報の抽出とベレア砂岩の静水圧依存性への適用(09.08.21受理)
<短 報>
山崎 新太郎 他:エポキシ樹脂とパラフィンを併用した脆弱な破砕帯物質・風化岩の断面標本作製法(09.08.21受理)
<資 料>
金折 裕司 他 :"長門峡"と高島北海(2009.7.24受理)
<応用地質アラカルト>
・全地連 得丸委員
<支部だより>
東北支部
<賛助会員のページ>
熊谷組土木事業本部
3. 第50巻 第6号(2010年 2月発行)以降の編集状況
<巻頭言>
大木和雄 :
<論 文,受理済み>
川ア 了 他 :土壌微生物による炭酸カルシウム析出に及ぼす温度の影響(09.09.11受理)
(査読中 10編)
<速報論文,受理済み>
なし
(査読中 1編)
<報告,受理済み>
(査読中 1編)
<短報,受理済み>
(査読中 1編)
<提言,受理済み>
(査読中 なし)
<解 説>
な し
<資料,受理済み>
<応用地質アラカルト>
<支部だより>
中国四国支部
<賛助会員のページ>
建設基礎コンサルタント
「応用地質」第1巻第1号(1960年)〜第48巻2号(2007年
6月)までの総目次を掲載しました。
総目次はこちらからどうぞ
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