気候影響・利用研究会
(Japanese Study Group for Climate Impact and Application)
 
気候影響・利用研究会は、
1983年に、日本におけるWCIPとWCAPに対応する研究を行い、
かつ関係研究者の交流の場になることを 目的とする研究会として発足し、
WCIP・WCAPの改組後は
より幅広い気候の影響と利用に関する研究を 行うことを目的として、
年2回の研究会の開催 年2回の会報の発行をおこなっています。

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