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Limnology
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「陸水学雑誌」
1931年より継続
日本陸水学会
紹介パンフレット

日本陸水学会 ホームページ

2009年の大会は「日本陸水学会」の主催、「NPO法人おおいた水フォーラム」の共催で9月14日(月)〜9月17日(木)日程で 大分大学教育福祉科学部(大分市旦野原700)にて開催されました。一般講演72件,課題講演1題 10件,ポスター発表87件, 公開シンポジウム2題12件,自由集会2題が企画され,242名の参加者を得て活発な質疑討論がなされました。また,懇親会にも 153名の参加があり,大分らしい飲食物を堪能し,うちとけた雰囲気の中での情報交換会となりました。

「はるばる大分までお越し下さいましてありがとうございました。本大会が陸水学発展にいくらかでも貢献できることを祈る 気持ちです。 しかし、地元大分県民と大分大学の立場で今大会を振返ってみますと,大変有意義でありました。新規の 一般会員2名,学生会員1名が一般講演を行い,公開シンポジウムUには30余名が参加し,ローカルテレビでもニュースとして 報道されました。(実行委員長: 川野 田實夫)」

大分大会の講演要旨集はJ-STAGE にて11月6日より公開されています。


2010年の大会は下記の日程で開催されます(詳細は陸水学雑誌Vol.71,No1でご確認下さい)。
会期:2010年9月17日(金)〜9月20日(月)
会場:弘前大学教育学部総合教育棟

大分大会の様子  「一般講演」  「ポスターセッション会場」  「懇親会」


お知らせと新着情報

 事務局からの重要なお知らせ      11/06 更新
 その他のお知らせ(公募情報など)   10/22 更新
 事務局便り                 11/13 更新

事務局からの重要なお知らせ

  • 2009/11/06
    大分大会の講演要旨集が公開されました
    日本陸水学会第74回大会(大分大会)の講演要旨は本日よりJ-STAGE にて閲覧可能になりました。

  • 2009/10/16
    学会年会費納入のお願い
    本学会では会費を前納して頂くことになっておりますが、本年度の会費を納入されていない方が280余名おられ、やむを得ず、 会誌の発送などを停止しております。これらの会員の方に改めて会費の請求書をお送りするにも余分な支出が必要になるため、 本年度は、連絡可能な会員にはeメールで直接、会費の納入をお願いしております。つきましては、会費納入のお願いのメールを 受け取られた方は、至急、下記口座まで送金くださるようお願いいたします。

    ゆうちょ銀行振替口座
    口座番号   00120-2-322151
    加入者名   日本陸水学会

    なお、事務局の移動に伴い5月より新しい口座を開設しております。それ以前の会費請求の際にお送りした振込用紙に記載 された番号の口座は、近日中に閉じる予定です。つきましては、今後、送金される際には、ゆうちょ銀行備え付けの振込用紙 で上記の口座に振り込みくださいますよう、お願い申し上げます。

  • 2009/09/30
    陸水学会後援シンポのお知らせ
    シンポジウム「霞ヶ浦の長期モニタリング研究」が開催されます。
     開催日時:2009年11月2日
     開催場所:国立環境研究所(茨城県つくば市)

    シンポジウムのお知らせ


  • 2009/09/29
    日本地球惑星科学連合への個人会員登録のお願い
    2009年9月
    陸水学会員各位

    日本地球惑星科学連合への個人会員登録のお願い

    日本陸水学会 会長        岩熊敏夫
    学術幹事(地球惑星科学連合担当) 小寺浩二

     日本陸水学会も参加しております日本地球惑星科学連合は、昨年末に一般社団 法人として認可され、地球惑星科学および関連分野の中核的な役割を果たす団体 として発展しつつあります。法人化に伴い、個人および団体登録会員を募ってい ることは、これまでにもご連絡しました。
     2009年8月28日現在の、日本陸水学会からの同連合への会員登録数は46名で す。連合加盟団体からの総登録者数は4,777人に達しており、日本陸水学会に最 も近い分野である大気海洋・環境科学への登録者総数は859名で、当学会からの 登録者数は極めて少ないと言わざるを得ません。
     今後、連合各分野における発言権は個人登録会員数に大きく左右されますの で、現状では日本陸水学会の発言力は極めて低いと言わざるを得ません。少なく とも、法人化前の登録者数である148人、または本年5月の大会参加者である約 150名までには登録者数を増やしたいところです。日本陸水学会は、すでに法人 会員として登録されておりますが、会員の皆様にも、同連合への個人会員として の登録を、代議員選挙の締め切りである10月30日までにお済ませくださるよう、 お願い致します。

    【個人会員登録の必要性とメリット】
     <連合登録の価値>:日本地球惑星科学連合は、学術会議の再編や国際的な対応 に対し、地球惑星科学と関連分野の代表的な窓口として機能しつつあり、法人化 前の学協会の連合としての役割だけでなく、個人会員を中心にした活動主体と なって、今後の地球惑星科学の発展に重要な役割を果たす組織へと変貌しつつあ り、個人会員となる価値があります。
     <登録の必要性>:法人化前に登録されていた方でも、法人の正式な個人会員と して再登録する必要があります。
     <情報の配信>:様々なニュースや情報が、直接配信されるようになります。
     <会費>:年会費2,000円ですが、大会参加費が昨年までと比べて同額減額され ましたので、実質的な負担増にはなりません。
     <大会参加費減免>:会員の大会参加費は大幅に割安となっています。
     <登録方法>:日本地球惑星科学連合ホームページhttp://www.jpgu.org/から登録
     <参考>: 日本地球惑星科学連合法人化について http://www.jpgu.org/soshiki/index.html

  • 2009/09/10
    幹事長からお願い
    陸水学会の運営は会員の皆様からの会費にほぼ100%依存しております。会員の会費未払いが会の運営を大きく圧迫しているだけでなく、 督促など余計な経費と労力がかかる現状を少しでも改善したいと考えております。大分大会に登録されている方に限って調べたところ、 事前登録者で2009年度会費を払っていない人は17名、さらに、会員として参加申し込みをした人で正会員名簿に登録されていない人が18名おられました。 そのため、大分大会では、会費未納者に「会費納入のお願い」のお知らせを手渡し、その場で払っていただけるようにいたします。 現在、その方法について幹事会で検討しています。

  • 2009/09/04
    陸水学会大分大会プログラムの郵送はいたしません
    庶務幹事の野原です。
    大会プログラムは既にウェブサイト(下記)に掲載しておりますので、ご確認ください。
    http://kitchom.ed.oita-u.ac.jp/jslim74/pg31.html

    今回は、学会の発送経費削減、環境負荷の軽減のため、大会プログラムのみの冊子を事前に郵送することを省略しております。なお、講演要旨集には従来通り印刷しておりますので、大会ではそちらをご利用下さい。また必要な方はご自身で印刷されて大会にお持ち下さい。
    冊子をお待ちの方は大変恐縮ですが、環境負荷を減らすため皆様のご協力を宜しくお願いします。
    なお、この件のお問い合わせ、ご意見については、庶務幹事の野原()までお寄せ下さい。

    日本陸水学会大分大会に多数の講演・参加をお申し込みいただき,ありがとうございます。今回から、発表者は学会会員でないと発表できなくなりました。9月1日付けの会員リストを元に判断しています。発表を予定されている方で会員でない方は、学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jslim/nyukai/nyukai.html)の様式をお送り頂き、会員になって下さい。

    大分大会で皆様にお会いするのを楽しみにしております。

  • 2009/08/14
    E会開催について
    今年も日本陸水学会 第74回大分大会(9月14日-17日)に際しまして,恒例のE会(陸水学会若手の会)を下記の通り開催 いたします。

    日時: 9月17日(木)〜18日(金)
    会場: 大分市内の宿泊施設(参加人数により決定、大分スポーツ公園希感舎など)
    費用: 7,000円程度 (宿泊費・夕食・朝食・会場使用費,当日回収致します)
    申込先: 8月28日(金)までに幹事 森 照貴(e-mail:moriteru@fsc.hokudai.ac.jp) までメールにて,お名前,所属,メールアドレス,発表の有無をご連絡ください。

  • 2009/08/14
    2009年度日韓陸水学会交流事業「若手研究者の派遣」公募(wordファイル)
    2006年以来、日韓陸水学会の交流事業として若手研究者の交流派遣がおこなわれています。2009年度の派遣者を公募いたしますので、ふるって応募ください

    募集人員: 若手研究者2名
    応募資格: 日本陸水学会会員
    派 遣 先: 韓国陸水学会春季大会(2010年3月末予定)
    応募締切: 2009年11月9日(月)当日消印有効

  • 2009/07/16
    お知らせ
    陸水学会第75回大会は、2010年9月17(金),18(土),19(日),20(月休)の予定で、弘前大学教育学部(於:弘前大学総合教育棟) で開催される予定です(大会実行委員長 齋藤捷一先生)。
  • 2009/07/07
    第74回大会(大分大会)講演要旨web提出受け付け開始
    本日,講演要旨提出の受付を開始しました。Web提出の締切は7月23日(木)14:00を予定しています。研究発表をされる方は期間内のご提出をおねがいします。

  • 2009/06/16
    陸水学雑誌70巻1号(大分大会の案内)がお手元に届いていない方
    日本陸水学会では会則第8条により、会費は前納で、滞納すれば会誌の発送を停止する事になっています。大分大会の案内や振込用紙(ただし,振込番号に誤りがありますのでご注意下さい)がお手元に届いていない会員は,まずは,2009年度の会費を下記振込先へお振り込みください。会誌の発送が再開されます。

    ゆうちょ銀行振替口座
    口座番号  00120-2-322151
    口座名称  日本陸水学会

  • 2009/06/09
    第74回大会(大分大会)参加申し込み受け付け開始
    6月9日(火)より、大会ホームページ上での参加申し込みが始まりました。参加希望者はかならず参照のうえ、期限(6月25日(木)14:00)までに申し込みをおこなってください。

  • 2009/05/27
    第74回大会(大分大会)ホームページが公開されました
    会期: 2009年9月14日(月)〜9月17日(木)
    会場: 大分大学教育福祉科学部(大分市旦野原700)
    参加申し込み:6月25日(木)まで
    参加申込・一般講演登録・講演要旨提出は大会ホームページから行えます。参加希望者はかならず参照ください。 課題講演等コンビーナーからの企画は6月2日(火)までに事務局宛メールで。
    大会の案内pdfファイルはこちら

  • 2009/05/26
    中国で開催される国際会議について

    (1)国際陸水学会(SIL)のシンポジウムが、2009年10月24日から 27日にかけて、南京で開催されます。
      主題は、Global Change and Freshwater Environmentsです。
      アブストラクトの締め切りは、6月30日です。
      http://www.silsym.org/en/readinfo.asp?id=324
      WWCN(World Water and Climate Network)でも、特別セッションを計画しています。
      地球温暖化の進行にともなう湖沼や河川の環境動態の変化について議論します。

    (2)第13回湖沼会議が、2009年11月1日から5日にかけて、武漢で開 催されます。
      今回の主題は
      “Lake Ecosystem Restoration: Global Challenges and the Chinese Initiative”.
      アブストラクトの締め切りが、6月30日ですので、出席される方はご準備ください。
      http://www.wlc2009-ilec.org/html/en/
      ILECが主催して、学生会議も開催されます。
      これは、昨年度から始まった試みで、高校生や大学生に水環境問題に興味を持ってもらおうと、企画されました。
      昨年は大津、今年は武漢、来年は、米国のタホ湖で開催します。

    以上、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


  • 2009/05/26
    日本陸水学会関東支部例会開催のお知らせ
    日本陸水学会関東支部例会を下記のとおり開催いたします。
    学術大会の発表では時間が十分にとれないこともあり,少しはゆっくり研究発表と討議ができればと願っています。
    新型インフルエンザの影響が懸念される昨今ではありますが,前回の例会より時間が大分空いていることもあり,多数の皆さまのご出席をお待ちしております。 陸水学会会員・非会員を問わず,お知り合いの方々にもご案内いただければ幸いです。

                   関東支部世話人    森 和紀@日本大学

    日本陸水学会関東支部例会

    【日時】2009年6月13日(土) 午後2時〜5時
    【会場】日本大学文理学部 8号館1階 レクチャーホール
        世田谷区桜上水3-25-40
        交通:京王線「下高井戸」または「桜上水」下車,徒歩10分。
           会場へのアクセスについては,下記のURLをご参照ください。
           http://www.chs.nihon-u.ac.jp/index-con/access_f.html
    【プログラム】
        14:00〜14:50 大八木英夫(日本大学・文理学部):
               トンレサップ湖における水質の季節変化
        15:00〜15:50 長谷川直子(お茶の水女子大学・文教育学部):
               琵琶湖北湖における冬季の密度流
        16:00〜16:15 〔コメント〕秋葉義彦(アジア航測梶j
        16:15〜16:45 総合討論
        16:45〜16:55 諸連絡
        終了後,下高井戸駅周辺にて簡単な懇親会を計画しています。

    *発表要旨を当日配布いたします。

    連絡先:森 和紀
        日本大学文理学部地球システム科学科
        電話:03-3329-1151 内線5213
        FAX: 03-5317-9430
        E-mail: kzmori@chs.nihon-u.ac.jp (アットマークを半角に直してください)

  • 2009/05/25
    学会費の振込み先について
    学会年会費については、ゆうちょ銀行の振替口座に送金いただいておりますが、事務局の移動に伴い新しい口座を開設いたしました。

    口座番号  00120-2-322151
    口座名称  日本陸水学会

    今年度会費をまだお送りいただいていない会員の方で、既にお送りした振り替え用紙で旧口座に送金いただくことも可能ですが、なるべく、ゆうちょ銀行備え付けの振込用紙で上記の口座に振り込みくださるよう、お願い申し上げます。

  • 2009/05/15
    事務局からML(メイリングリスト)参加のお願い
    陸水学会では会員相互の情報交換や連絡のためにMLを 作っておりますが、参加者が30%程度と大変低い状況にあります。

    年3回の和文誌や年1回の大会のみで、情報交換をするのは限界があります。 今回HP上に、事務局便りを開設いたしましたが、これは、事務局関係者からだ けの発信であり、会員の方からの情報提供はMLに流していただくことが有効で す。そのため、会員の皆様には、MLにご登録いただくようお願い申し上げま す。MLへの参加方法は、本HPで紹介しています。

  • 2009/05/15
    SIL(国際陸水学会)からのアナウンス
    (1)2009年10月24日〜27日に中国南京で開催されるシンポジウムの登録締め切りが6月30日です。
    http://www.silsym.org/en/readinfo.asp?id=336

    (2)国際陸水学会では、会員の募集をしています。
    なお、2010年は、3年毎の会議が、南アフリカケープタウンで開催されます。
    It will be an honor to welcome SIL members and other interested persons to the 31st SIL Congress, to be held in Cape Town, South Africa in 2010.
    http://www.limnology.org/application.shtml

    皆さま、お誘いあわせの上、ご参加ください。

  • 2009/04/28
    ISRLE 2009にぜひご参加下さい!
     開催日時:2009年8月28〜31日[28日受付、29−30日発表、31日エクスカーション]
     開催場所:長野県上田市(信州大学繊維学部構内)
     参加登録期間:2009年3月23日〜6月30日
     発表要旨提出期間:2009年5月29日〜6月30日
     参加費:一般20,000円、学生5,000円
     プロシーディングの提出期限(提出は任意):2009年8月30日(会議終了時まで)

    第14回国際河川湖沼環境シンポジウム(ISRLE2009)のお知らせ


  • 2009/02/12
    年会費請求に関するお詫び(pdfファイル)
    現在、会員の皆様に2009年度年会費徴収用の郵便払込取扱票をお送りいたしております。しかし、お一人に2通の払込取扱票が送られるといった不手際が発生しています。ここに不手際のお詫びと、経緯と今後の対処について説明いたします。

  • 2009/01/21
    報告:「陸水学雑誌」の電子アーカイブ化に伴う著作権の取り扱いについて
    掲載論文の電子公開を進めるに当たり,創刊号(1931年)から第45巻(1984年)までに掲載された論文著者や共著者の皆様からの著作権譲渡をお願いしておりました。2009年1月20日現在,学会事務局や(株)コネットの学会係までに「著作権委譲を認めない」「掲載を認めない」旨のご意見等は寄せられておらず,電子アーカイブ化の作業を所期の日程において進めさせて頂いていることを報告致します。なお,今後とも継続してご意見は受けたまわり対処致しますので,皆様のご理解,ご協力のほど願い申し上げます。

その他のお知らせ(公募情報など)

  • 2009/10/22
    日台科学技術交流事業のご案内(財団法人 交流協会)

    (財)交流協会では、科学技術分野(※)につき、日本と台湾の共同研究開発や人材育成の一助として次の事業を実施しております。
    ご興味のある方は当協会ホームページ(http://www.koryu.or.jp)の「おしらせ」で詳細をご覧いただくか、下の連絡先あてにご照会ください。
    (※)主に先端技術(lT分野、生命科学、新素材等)、環境・エネルギー、医療・福祉、防災

    I. 若手研究者交流
    1.短期グループ派遣(教官と院生・グループ)
    日本の大学院の指導教官1名とその学生(大学院生)からなる3,4名のグループが、研究活動のために1週間台湾を訪間する際の経費を支給する。
    (但し、全員日本国籍所有者であること。)(台湾人グループの招聘事業もあります。)
    2.長期派遣(院生・個人)
    日本の大学院で研究活動を行つている大学院生で、台湾の大学や公的研究機関において2ヶ月間研究活動を行う際の経費を支給する。
    (但し、日本国籍所有者であること。)

    U. セミナー・シンポジウム助成
    1.日本開催
    日本国内において、台湾の学者・研究者との合同セミナーまたはシンポジウムを開催する研究団体に開催経費等を助成する。
    2.台湾開催
    台湾で開催されるセミナーまたはシンポジウムに参加する日本国内在住の研究者グループに渡航費と滞在費を助成する。(但し、日本国籍所有者であること。)

    V. 共同研究助成
    台湾の研究機関等と共同研究を行う大学等研究機関に研究経費を助成する。

    財団法人 交流協会
    技術交流部 電話: (03)5573-2600 ex 22,23
    〒106-0032
    東京都港区六本木3-16-33
    青葉六本木ビル7F

  • 2009/10/5
    大阪電気通信大学の教員人事公募について

    1.職名と人数: 講師,准教授または教授 1名
    2.所属部門: 工学部 基礎理工学科
    3.専門分野: 地球科学
    4.着任時期: 2010年 4月 1日 以降
    5.任期: 本学定年規定による(教授68歳,その他65歳)
    6.担当教育科目: 地球科学,物理学実験,基礎サイエンス実験,理科教育法 ほか
      物理関係科目 および 大学院の科目
    7.応募資格等
     (a) 地球科学分野の研究指導が出来る方
     (b) 学部基礎教育及び理科教育に熱意を持って指導して頂ける方
     (c) 博士の学位を有し,大学院工学研究科総合電子工学専攻の担当可能な方
    8.提出書類
     8-1.履歴書(学歴,職歴,教育経歴。 市販用紙でも可,顔写真貼付)
     8-2.健康診断書
     8-3.業績リスト(通例のようにタイトル,著者名,雑誌名,巻号,発行年,ページを含め,
     次のように分類して発行年順に収録して下さい。)
      (a) 著書および編書(編著書名,タイトル,出版社名,出版年)
      (b) 学位論文
      (c) 原著論文A(full paper)
      (d) 原著論文B (Letter および Short noteなど)
      (e) 国際会議Proceedings収録論文(本人登壇のものに*印)
      (f) 紀要や研究会報告等の収録論文
      (g) 主な教育経験・教育実績(社会貢献等も含む)
     8-4.論文・資料の別刷り(各1部、コピー可)
     8-5.「理工系の基礎教育に関する抱負」について,A4用紙1枚程度にまとめて下さい(題名自由)。
     8-6.現在および着任後数年の主要研究課題と研究計画をA4用紙1枚程度にまとめて下さい。
     8-7.応募者に関して照会可能な方1.2名の氏名と連絡先
    9.公募締め切り:2009年12月11日(金)必着
    10.書類送付先:
      封筒おもてに「基礎理工学科応募書類在中」と朱書し,配達証明または簡易書留にて,
      応募者本人が下記あてに御送付下さい。
      〒572-8530 大阪府寝屋川市初町18-8
      大阪電気通信大学 事務局長 宛

  • 2009/9/12
    兵庫県立大学環境人間学部の教員公募について

    1.専門分野:環境教育・環境学習
    2.募集人員:教授もしくは准教授 1名
    3.応募資格:
     (1)博士の学位を有する方、もしくは同等の業績を有する方
     (2)大学院での教育研究を担当できる方が望ましい
    4.着任時期:2010年4月1日
    5.応募締切:2009年10月20日(火)必着

    詳しくは、以下のHPをご参照ください。
    http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/others/employment/index.html

    問い合わせ先:
    〒670-0092 姫路市新在家本町1-1-12
    兵庫県立大学 環境人間学部 学部長 渡邊 敏明
    TEL:079-292-1515(代表)
    E-mail:
  • 2009/8/10
    【平成22年度笹川科学研究助成】の募集について
    募集対象:
    ≪学 術 研 究 部 門 ≫
     A 〔一般科学研究〕
       平成22年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研
       究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
     B 〔海洋・船舶科学研究〕
       平成22年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・
       非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者

    ≪ 実 践 研 究 部 門 ≫
      教員、学芸員、図書館司書、スクールカウンセラー、指導員等の専門的立場にある者、ある
      いは問題解決に取り組んでいる当事者など(特に常勤・非常勤は問わず)。

    応募締切: 平成21年10月1日から平成21年10月15日<必着>

    募集要項・申請書ほか詳細は 日本科学協会のWebサイトをご覧ください

  • 2009/6/29
    滋賀大学教育学部教員公募 (PDF)
    募集人員: 准教授または講師1名
    専門分野: 環境科学および環境教育
    応募締切: 2009年8月31日(月)当日消印有効

  • 2009/6/11
    2009年度「信州フィールド科学賞」の募集
    募集対象:
    1.「信州フィールド科学賞」
    山岳地域におけるフィールド・ワークを基本として研究している若手研究者(2009年度末で35才以下)。研究対象や分野は問いません。
    2.「信州フィールド科学奨励賞」
    T種:陸域の自然・文化を対象にフィールド・ワークを行っている高校生
    U種:「山」におけるフィールド・ワークに基づいてまとめられた大学等の(過去3年間に提出された)卒業論文
    募集期間:2009年4月1日〜7月31日
    詳細は信州大学山岳科学総合研究所のWebサイトをご覧ください