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第9回 ヨーネ病国際学会
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準備中


 

 

 


cow_irust【重要!】 日本ヨーネ病学会の

ホームページアドレス変更のお知らせ (2011/2/21)

日頃から、日本ヨーネ病学会へのご協力、また情報のご利用をいただきありがとうございます。現在ご覧いただいているホームページは国立情報学研究所 学術基盤推進部 学術コンテンツ課の学術協会情報発信サービスを利用させていただいてまいりました。

しかし、本年度を最後に、このサービス提供がが終了することになりました。そのため、同様内容の情報を新たな専用サーバーに移しましたので、以下のアドレスを開いて、新たなアドレスをブラウザに登録していただければと思います。

2011年にはオーストラリアのシドニーにて第11回国際ヨーネ病学会が開催されます。新情報は古いHPには反映いたしませんので、新しいURLの情報をご利用ください。

            http://jspara.sakura.ne.jp/


-------------(最新情報は上記新ホームページを御覧ください。)---------------

What's new?  2010/4/16日更新 (2010年以前の情報はこちらに移動しました。)
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paratb_session_flyer
(2010/07/05 updated) この画面をクリックするとチラシ印刷用のPDFファイルが表示されます。
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9IVIS anime
new 第9回国際獣医免疫シンポジウムサテライトカンファランス

OECDロゴOECD Co-operative Research Programme Sponsord Coference
と き:2010年8月16日10:00-18:30
ところ:タワーホール船堀   (交通アクセスはこちら
   〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1 TEL:03-5676-2211
 参加費:本シンポジウムは参加費無料です。申込は不要です。
       (注) 9th IVISについては別途参加費が必要です。noujyou-shyokutaku

red ballウシヨーネ病の免疫学 10:30-13:00
bb4Dr. Ramon Juste : ヨーネ病撲滅のための戦略と公衆衛生上の問題点
bb4Dr. Hang Sang Yoo : 韓国におけるヨーネ病の実態
bb4Dr. Richard Whittington :抗酸菌感染症として見たヨーネ病の特徴
bb4Dr. Gregers Jungersen : ウシヨーネ病汚染農場における975頭の 3年間の調査報告(免疫応答・排菌・発症)
bb4Dr. Eiichi Momotani :ウシヨーネ病とヒトの炎症性腸疾患の分子生物学的病理発生機序

多くの日本人関係者にヨーネ病の最新情報を学んでいただきたく本セッションのみ同時通訳を予定しております。 参加費もかかりませんのでふるってご参加下さい。 現在のヨーネ病の問題点と病気のからくり、撲滅に向けての免疫学的戦略、牛肉や牛乳へのヨーネ菌のコンタミネーション、人への暴露など最新のトピックスが紹介されます。参加費は無料です。

*同時通訳の経費はOECDにより援助されません。そのため関連企業、団体、個人からの同時通訳実現のための協賛、カンパを受け付けております。宜しくお願いします。
jspofficemailicon 

OECD2010 conference-S同日14:00より細菌・ウイルス感染症に対する免疫応答と抗病性に関わるブタゲノム、ウシとウマのMHCに関する最新のゲノム研究、ウシとブタのToll様レセプター の研究、マイクロアレイシステムを使用した豚のMHC解析、ウイルスと寄生虫に対する抗病性の研究などについて興味深い話題が提供されます。国際獣医免疫シンポジウムに参加予定の皆様には是非こちらもご予定にお入れ下さい。詳しくはチラシPDFをご参照下さい。 (午後のセッションも参加は無料ですが同時通訳は付きません。

to-IVISpage

orange ballOECDシンポジウムのポスター日本語版PDFを見る
orange ballOECDシンポジウム英語版PDFを見る。
(PDFファイルが開きます)

orange ball8月19日(11:00-17:30)には第9回国際獣医免疫シンポジウムワークショップ
「東アジアにおける動物感染症と食の安全」の企画もございます。どうかご参加下さい。(PDFファイル

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クローン病患者から初めてヨーネ菌を分離して関連性を追求してきたDr. Chiodiniが新たな動きを展開。
The Crohn's Disease Initiative: Solving the Crohn's Disease-MAP Controversy


face icon カナダCBC放送がテレビ放映したヨーネ病と食の安全に関する特集番組の動画
カナダにおけるヨーネ病の汚染状況、汚染の可能性のあるミルクや肉が食卓に届いているという深刻な状況、ヒトのクローン病との関連性などを酪農関係者、消費者、研究者、クローン病患者らのコメントでつずっている迫真のドキュメンタリー番組。

CBC-imagenew
(*注意:公知されている情報のご紹介です。YouTubeへリンクのため、見られなくなる可能性があります。

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face iconアメリカ微生物学会ヨーネ菌はめったに起こらない人に対する病原体なのかそれとも公衆衛生における危険な存在なのか?と題したレポートを発表しました。  ASM page

この報告は2007年6月15〜17日に召集され、マサチューセッツ州セイラム市で開催されたアメリカ微生物学会が後援する討論会に基づくものです。原文をPDFファイルで読むことができます
red boxアメリカ微生物学会HPのリンクを開く。(リンク切れを修正しました。2010/01/28)
ASM logo
"Mycobacterium avium paratuberculosis: Infrequent Human Pathogen or Public Health Threat?" August 2008 August 5, 2008 This report points out that the cause of Crohn's Disease is unknown, and the possible role of Mycobacterium avium subspecies paratuberculosis (MAP) which could conceivably be passed up the food chain to people has received too little attention from the research community.

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red ballカナダのヨーネ病対策情報
ontarioThe Johne's Education and Management Assistance Program is three-year testing program designed to provide Ontario dairy producers with management solutions to Johne's Disease. (左の画像クリックで内容を見る)

think image

 

 

 

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