平成22年8月19日 |
公開シンポジウム「体力医学的研究遂行と倫理上の問題」の開催(ご案内)
◆日 時:平成22年9月17日(金) 10:15〜11:45
◆場 所:千葉商科大学C−1104教室(千葉県市川市国府台1−3−1)
◆主 催:日本学術会議健康・生活科学委員会健康・スポーツ科学分科会、日本スポーツ体育健康科学学術連合、日本体育学会
◆次 第:
○ 主催者挨拶
吉岡利忠(日本学術会議連携会員、日本体力医学会理事長、弘前学院大学学長)
○ 趣旨と進行の説明
司会:
吉岡利忠(日本学術会議連携会員、日本体力医学会理事長、弘前学院大学学長)
坂本静男(日本体力医学会倫理委員会委員長、早稲田大学教授)
○ 講 演(シンポジスト):
(1)津谷喜一郎(東京大学医薬政策学特任教授)
生命倫理と研究に関する正確な知識と情報
(2)田代志門(東京大学大学院医学系研究科特任助教)
日本医学会の倫理規範と体力医学研究に関する正しい理解
(3)深沢岳久(弁護士、深沢法律事務所)
研究における倫理と人権および研究者の倫理観
○ 指定発言者:
栗原敏(日本学術会議連携会員、日本体力医学会理事、東京慈恵会医科大学学長)
○ 閉会の挨拶
吉岡利忠(日本学術会議連携会員、日本体力医学会理事長、弘前学院大学学長)
★連絡先
第65回日本体力医学会大会事務局
住所 〒299-5295
千葉県勝浦市新官841 国際武道大学体育学部
TEL 0470-73-4111(代表)
E-mail tairyoku@budo-u.ac.jp
担当者 事務局窓口 刈谷文彦
★参加無料、事前申込み不要
会場で、「シンポジウム参加希望」とお伝えください。受付で住所・氏名等をご記入していただきます。
詳細については、以下のURL(日本学術会議HP)を御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/100-s-2-2.pdf
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局第二部担当 青池
Tel:03-3403-1091
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平成22年8月19日 |
「日本体育協会・日本オリンピック委員会創立100周年記念シンポジウム開催」のお知らせ
日本体育協会・日本オリンピック委員会は、平成23年に創立100周年を迎えます。 創立100周年記念事業の一環として、下記により記念シンポジウムを開催します。
記
◎地域シンポジウム
<福島会場> ・開催期日:平成22 年10 月23 日(土)
・開催会場:ビッグパレットふくしま(郡山市)
・基調講演:川淵三郎氏(日本サッカー協会名誉会長)「夢があるから強くなる」
・パネルディスカッションテーマ:スポーツによる「公正で福祉豊かな地域生活」の創造
<京都会場> ・開催期日:平成22 年12 月11 日(土)
・開催会場:京都会館(京都市)
・基調講演:月尾嘉男氏(東京大学名誉教授)「環境問題に挑戦するスポーツ」
・パネルディスカッションテーマ:スポーツで考える「環境と共生」の時代
<広島会場> ・開催期日:平成23 年2 月26 日(土)
・開催会場:広島国際会議場(広島市)
・基調講演:明石 康氏(日本紛争予防センター会長・元国連事務次長)「スポーツと平和」
・パネルディスカッションテーマ:スポーツが築く「平和と友好」に満ちた世界
◎総括シンポジウム
・開催期日:平成23 年7 月15 日(金)
・開催会場:グランドプリンスホテル新高輪(東京都港区)
・特別講演:ジャック・ロゲ国際オリンピック委員会会長
・基調講演:橋本聖子(日本スケート連盟会長・オリンピックメダリスト)「日本のスポーツ〜新たなる挑戦〜」
・パネルディスカッションテーマ:21世紀のスポーツとグローバル課題への挑戦
お申込はこちら:日本体育協会ウェブサイト
http://www.japan-sports.or.jp/jasa100th/index.html
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| 平成22年8月6日 |
教員公募:信州大学
1.所属 全学教育機構(基幹教育センター健康科学教育部門)
2.職名 助教、講師または准教授
2.募集人員 1名
3.採用予定日 平成23年4月1日
4.応募期限 平成22年10月29日(必着)
詳細はこちら
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| 平成22年8月5日 |
教員公募:西南学院大学
1.職名 講師(専任)
2.募集人員 1名
3.採用予定日 平成23年4月1日
4.応募期限 平成22年9月15日(必着)
詳細はこちら
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| 平成22年6月14日 |
「スポーツ振興基本計画のあり方について(提言)」について
「本報告書についてのパブリックコメント(意見募集)を実施します。会員の皆様からのご意見・ご感想をお寄せ下さい。」
1.意見募集期間 平成22年7月31日(土)まで
2.意見提出方法
(1)提出手段 郵送あるいはFAX
(2)提出先 〒150-8050 渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館 日本体育学会事務局
FAX番号:03-3481-2428
3.意見提出様式
書式は自由としますが、@氏名A所属B支部B専門分科会C意見をご記入願います。
報告書はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 723KB)
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| 平成22年4月10日 |
住友生命健康財団 設立25周年記念事業 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム
(助成金公募のご案内 締切:5/31)
1.テ ー マ: コミュニティスポーツによる健やかなひと・社会づくりに向けた調査・研究助成
2.趣 旨: このプログラムは、人間の健康とコミュニティスポーツに関する課題解決型の調査・研究プロジェクトを支援するものです。これにより、一人ひとりが健康で多様性のある健やかな社会の実現をめざし、コミュニティスポーツが日本社会に適した形で発展、定着することを願っています。
3.助成対象: コミュニティスポーツに関心のある組織や個人を対象に、以下の課題解決型の調査・研究プロジェクトが対象
(1)多様な健康ニーズをもつ市民と専門家が協力し、さまざまな年齢や立場を超えて、みんなが楽しみながら作り上げるプロセスを重視した、コミュニティスポーツの開発とその実践手法に関する調査・研究
(2)疾病や障がいのあるひと、社会参加をめざす若者、子育て世代、高齢者、在住外国人など、健康にかかわる社会的な支援が十分でない人たちを対象にした、コミュニティスポーツへの参加促進とその支援方策に関する調査・研究
(3)健康に課題をもつ市民のコミュニティスポーツの実践とその健康への影響評価に関する調査・研究
(4)人間の健康とコミュニティスポーツに関わる人文・社会科学や自然科学等の研究成果を市民活動等の実践現場へフィードバックする手法に関する調査・研究
(5)健やかなひと・社会づくりのための、日本社会に適したコミュニティスポーツの制度・社会基盤の構築に関する調査・研究
4.助成金額: 50万円以上400万円以下/件、助成総額1,000万円
5.助成期間: 2010年10月1日〜2011年9月30日(1年間)
6.応募期間: 2010年5月17日(月)〜5月31日(月)[当日消印有効] プログラムの詳細、応募要項、応募用紙はこちらからご覧ください。
→ http://www.sumitomolife.co.jp/csr/kouken/kenkou/kenkou.html
このプログラムは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドの企画・運営協力の
もとに実施しています。
→ http://www.civilfund.org/
なお、「調査・研究プロジェクト」の成果を踏まえ、市民グループ等による「実践 プロジェクト」への助成を2011年度より試行・実施の予定です。
(応募企画書の送付先・応募に関するお問い合わせ先) 〒540-0001 大阪市中央区城見1-4-70 財団法人住友生命健康財団 「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」係 担当:井上・永野 TEL:03-6947-3140 FAX:06-6947-3142
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| 平成22年3月8日 |
大阪体育大学シンポジウム
『競技力向上とコーチング・スポーツ科学を考える』開催のお知らせ
【日時】日時:2010年3月13日(土)13:00-17:00
【場所】大阪体育大学 熊取キャンパス D号館201教室
【参加料】 無料
プログラム 講演1 13:10-14:10 『世界を目指すナショナルトレーニングセンターの取り組み』
講師/伊藤 穣 氏(財)日本オリンピック委員会
ナショナルトレーニングセンター 拠点ネットワーク・情報戦略事業
講演2 14:15-14:55 『ラグビー強化への取り組み』
講師/瀬川 智広 氏 東芝ブレイブルーパス監督 [本学25期生]
2006年、2008年 マイクロソフトカップ優勝 など
パネルディスカッション 15:10-17:00
『競技力向上への取り組み―大阪体育大学の目指すもの―』
伊藤 穣 氏
瀬川 智広 氏
藤瀬 史朗(学校法人浪商学園 運動部強化センター 部長)
栗山 佳也(大阪体育大学陸上競技部監督)
梅林 薫(大阪体育大学トレーニング科学センター長)
コーディネーター:藤本 淳也(大阪体育大学教授)
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 1,024KB)
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| 平成21年9月25日 |
『日本女子体育大学付属基礎体力研究所開所20周年記念公開研究フォーラム 20周年目からの始動―きらり輝く展開を求めて―」』開催のお知らせ
【日時】日時:2009年11月28日(土)13:00-17:10
【場所】日本女子体育大学 本館1階 E101
プログラム
Session 1・・・13:05〜13:35 開会挨拶
基礎体力研究所における研究の動向と展望-学術フロンティア事業を踏まえて-
定本朋子(日本女子体育大学)
Session 2・・・13:35 - 15:35 <若手研究者による新たな挑戦>
「運動時における非活動肢の導管動脈と静脈の血流応答特性」大上安奈(日本女子体育大学基礎体力研究所)
「運動時の脳血流調節におけるセントラルコマンドの役割」佐藤耕平(日本女子体育大学基礎体力研究所)
「運動時の代謝・内分泌応答を手がかりとしたトレーニング科学」後藤一成(早稲田大学スポーツ科学学術院)
「筋発揮張力維持法(スロートレーニング)の効果とそのメカニズム」谷本道哉(順天堂大学スポーツ医学研究所)
Session 3・・・13:35 - 16:10 <ポスターセッション>
Session 4・・・16:10 - 17:10 <特別講演>
身体運動は生活習慣病にどこまで貢献できるか-運動疫学研究のエビデンスから-
澤田 享(東京ガス健康開発センター)
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 110KB)
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平成21年9月25日 |
教員公募:名古屋工業大学
1.職名 教授または准教授
2.募集人員 1名
4.採用予定日 平成22年4月1日
9.応募期限 平成21年10月20日(必着)
詳細はこちら
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| 平成21年9月3日 |
国際交流委員会からのお知らせ
高所トレーニング国際フォーラムの報告書[荻田太先生(鹿屋体育大学)]
(社)日本体育学会と中国・韓国の協定書
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| 平成21年7月8日 |
保健体育分野専任教員公募:法政大学文学部心理学科
1.職名 准教授または専任講師
2.所属 法政大学文学部心理学科
3.募集人員 1名
4.採用予定日 2010年4月1日
5.教育研究分野 保健体育
6.担当授業科目 保健体育(実技一般・関連領域科目)及びスポーツ心理学を担当する
7.応募資格 大学院修士課程修了以上であること
8.応募書類
@ 履歴書(写真貼付)
A 保健体育及び心理学に関する研究業績一覧表
B 競技歴一覧表(指導歴・社会的活動を含む)
C 健康診断書(選考の過程で,必要な方に後日提出していただく)
D 主要業績3点以内の現物または写し,及びその要旨(200字以内)
E 推薦状1通(推薦者の連絡先を明記すること)
9.応募締切 2009年8月20日(必着)
10.応募書類提出先
〒102−8160 東京都千代田区富士見2−17−1
法政大学学務部学部事務課文学部担当
(封筒に「保健体育教員応募書類在中」と朱書きし,簡易書留で送付すること)
11.選考方法 書類選考を行った後に面接を行う
12.選考結果の通知 2009年10月下旬までに書類選考の結果を通知する
13.問い合わせ先 法政大学学務部学部事務課文学部担当 電話 03−3264−9324
14.その他
@ 提出書類は原則として返却しない
A 面接に関わる交通費等は自己負担とする
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| 平成21年6月30日 |
「東京体育学会設立記念会」〜 (社)日本体育学会 東京支部第77回研究会
〜
【会期】2009年7月12日(日) 10時15分〜
【会場】東京大学 駒場キャンパス 18号館1階大ホール
【入場】無料(会員以外も無料)
〈総合司会〉深代千之(東京大学大学院 教授)
開会の辞:金久博昭(東京体育学会 会長、東京大学大学院 教授)
祝辞:北川 薫((社)日本体育学会 副会長、中京大学 学長)
特別講演:ニューロリハビリテーションと体育科学 中澤公孝(国立障害者リハビリテーションセンター研究所 部長)
特別講演:体育学の社会的存立構造と課題 -総合研究の理念と現実- 菊 幸一(筑波大学
教授)
閉会の辞:角田直也(東京体育学会 理事長、国士舘大学 教授)
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東京体育学会設立祝賀会
会期:平成21年7月12日(日)13時00分〜
会場:東京大学駒場ファカルティハウス ルヴェソンヴェール
入場:有料(会員も有料)
詳細はこちら
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| 平成21年1月19日 |
『学術フロンティア推進事業(平成16〜20年度) 最終成果報告会「運動時における循環調節機構の統合的解明−スポーツによる健康・体力づくりプログラムの構築に向けて―」』開催のお知らせ
【日時】日時:2009年2月28日(土)13:00-17:10
【場所】日本女子体育大学 本館E101
プログラム 13:00 開会挨拶
定本 朋子 日本女子体育大学・教授/プロジェクトリーダー
「本プロジェクトのねらい」 加賀谷 淳子(日本女子体育大学・名誉教授)
13:05 - 14:15 Session 1 プログラム作成の基礎となる科学的エビデンス1 ―運動時の循環調節―
座長 定本 朋子(日本女子体育大学・教授)
「運動準備や想起に伴う脳活性」岩館 雅子(日本大学生産工学部・助教)
「運動を持続させる大脳皮質の働き」澁谷 顕一(日本女子体育大学・ポスドク研究員)
「運動時のモーターユニットの動員特性」加茂 美冬(日本女子体育大学・准教授)
「活動筋代謝の有酸素性依存から無酸素性依存への変移」笹原 千穂子(東海学園大学・講師)
「筋活動による心拍出量の変化と血流分配」奥山 靜代(慶應義塾大学・講師)
「筋形状の変化が筋循環に与える影響」大森 芙美子(日本女子体育大学附属基礎体力研究所客員研究員)
「随意運動時の呼吸循環応答にみられるセントラルコマンドの働き」 佐藤 耕平(日本女子体育大学・助教)
14:15 - 14:45 質疑応答&コーヒーブレイク
14:45 - 15:35 Session 2 プログラム作成の基礎となる科学的エビデンス2 −発育、老化、疾患および
トレーニングによる循環系の変化―
座長 加茂 美冬(日本女子体育大学・准教授)
「子どもの循環機能の発達」 佐藤 耕平(日本女子体育大学・助教)
「高齢者の左室重量と骨格筋量の関係」奥山 靜代(慶應義塾大学・講師)
「有疾患者における運動と虚血に対する末梢血流調節」 長田 卓也(東京医科大学・講師)
「身体トレーニングによる循環機能の向上」斉藤 満(豊田工業大学・教授)
質疑応答
15:35 - 16:00 Session 3 提案 −安全で効果的な運動プログラム構築に向けて−
座長 斉藤 満(豊田工業大学・教授)
「運動に対する循環応答からみた提案」定本 朋子(日本女子体育大学・教授)
質疑応答
16:10-17:10 Session 3 特別講演
座長 加賀谷淳子(日本女子体育大学・名誉教授) 長田 卓也(東京医科大学・講師)
翻訳概略 佐藤 耕平(日本女子体育大学・助教)
「Circulatory regulation during exercise」Niels H. Secher (Professor, Department
of Anaesthesiology, Rigshospitalet, Denmark)
17:10 閉会
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 83KB)
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| 平成20年12月22日 |
「早稲田大学スポーツ科学研究センターシンポジウム(スポーツと脳2009)」開催のお知らせ
早稲田大学スポーツ科学研究センター主催のシンポジウム「スポーツと脳2009」が下記日程で開催されます。
【日時】2009年3月14日(土) 12時30分〜17時45分 、18時〜
【場所】早稲田大学東伏見キャンパス79号館 STEP 22 講堂
【内容】特別講演: 北澤 茂(順天堂大)、Shawn Youngstedt(Univ. South
Carolina)
シンポジウム: 後藤 一成 (早稲田大学)、星川 雅子 (国立スポーツ科学センター)、野崎 大地(東京大学)、内藤 栄一(NICT/ATR)、宝田 雄大(早稲田大学)、村岡 哲郎(早稲田大学)
若手ポスターセッション:演題申込締切2009年1月30日(金)
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 217KB)
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| 平成20年11月5日 |
「第30回子どものからだと心・全国研究会議」開催のお知らせ
子どものからだと心の危機の克服をめざして
〜人類の知恵を集めて子どもをいきいきさせよう〜
−Active Living −
日時:2008年12月12日(金)〜12月14日(日)
場所:武蔵野芸能劇場 小劇場(12月12日のみ)武蔵野市中町1-15-10 Tel: 0422-55-3500(代表)
成蹊学園大学 3号館・小学校体育館(12月13・14日) Tel: 0422-37-3847(体育科:横田)
主催:子どものからだと心・連絡会議
後援:東京都教育委員会
事務局:第30回子どものからだと心・全国研究会議事務局
世田谷区深沢7-1-1 日本体育大学 学校体育研究室気付
Tel & Fax: 03-5706-0976
E-mail: a.yamamoto@caritas-els.com(アットマークを小文字にしてください)
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| 平成20年10月2日 |
提言「子どもを元気にする運動・スポーツ推進体制の整備」について
本学術会議健康・生活科学委員会健康・スポーツ科学分科会の提言をお知らせいたします。
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 780KB)
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| 平成20年9月30日 |
「日本女子体育大学附属基礎体力研究所第19回公開研究フォーラム」開催のお知らせ
日本女子体育大学附属基礎体力研究所 第19回公開研究フォーラム
学術フロンティア推進事業(平成16〜20年度) 最終年度国際シンポジウムが下記日程で開催されます。
運動時における循環調節機構の統合的解明
−スポーツにより健康・体力づくりのプログラム構築に向けて− 日時:2008年11月29日(土) 13時30分〜17時10分
場所:日本女子体育大学 本館E101
詳細はこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 152KB)
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| 平成20年9月16日 |
IJSHS投稿規定改定のお知らせ
平成20年9月10日の日本体育学会臨時総会において、IJSHS投稿規定が改定されることになりましたのでお知らせいたします。下記PDFファイルのアンダーライン部分が改定箇所です。なお、本規定は本年12月末に予定されていますJ-Stageへの移行とともに適用されることになります。
ダウンロードはこちらのアイコンをクリックしてください。 (PDFファイル 131KB)
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| 平成20年6月30日 |
平成20年度会費(正会員)の納入について
平成成20年度会費徴収は次のように行いますのでよろしくお願いいたします。
1.自動払込制度を利用されている会員
ご指定の金融機関口座から平成20年7月14日に本年度会費10,000円および所 属支部会費、所属専門分科会会費を一括して引き落としさせていただきます。口座の残高不足とならないようよろしくお願いいたします。通帳には「DF.タイイクガッカイ」として記入されます.
2.その他の会員
下記の郵便振替口座へ、あるいはその他の方法で、年度会費10,000円を前納制によ り至急ご納入ください.支部会費、専門分科会会費もそれぞれの定める方法でご納入ください.
郵便振替口座番号 00110-74499
加入者名 社団法人日本体育学会
ただし、東京支部と東海支部の会員はそれぞれの支部の下記の郵便振替口座へ、年度会費と支部会費を一括してご納入ください.
支部名 郵便振替口座番号 加入者名
東 京 00120-9-14061 日本体育学会東京支部
東 海 00870-8-41336 東海体育学会 なお、 郵便局で日本体育学会会費等を納入された場合は、「払込金受領証」が領収証となります。
3.異動、変更のある会員
勤務先の異動、住所・所属支部の変更のあった会員はHP掲載の「会員情報変更届」で至急お届けください.所属専門分科会の入退会も「会員情報変更届」でお届けください.これらの届けのない限り、平成19年度と同じ所属として手続きを進めます.
会費払込の金融機関口座を変更される会員、あらたに自動振込制度をとられる会員も「会員情報変更届」でお申し出ください.手続きの書類をお送りします.
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| 平成20年5月21日 |
学会発表取り消しについて
日本体育学会第58回学会大会の一般研究発表のうち、演者または共同研究者が平成19年度会費未納の場合、演題は発表を取消します。
取り消し演題
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