最新情報
EndNoteスタイルファイルについて
日本毒性病理学会編集委員会は,機関誌であるJournal of Toxicologic Pathology (JTP)への会員各位からの論文御投稿について便宜を図るため,EndNoteスタイルファイルを作成いたしました.御希望の方は,「機関誌」ページよりファイルをダウンロードし,御自由に御使いください.
オンラインジャーナルとしての現状について
日本毒性病理学会機関誌であるJournal of Toxicologic Pathology (JTP)は,科学技術振興機構(JST)の運営するJournal@rchiveおよびJ-STAGE事業により,事実上のオンラインジャーナルとなっています.すなわち,JTP掲載論文は,その著作権を学会が保有しながらも,Journal@rchiveまたはJ-STAGEを通して,国内のみならず全世界から検索でき,しかも,全文PDFファイルを無料で入手できます.オンライン上のロケーションは,以下の通りです.
<第1巻(1988年)から第10巻(1997年)まで> Journal@rchive
<第11巻(1998年)以降> J-STAGE
なお,JTPは,Google・Scopus・ChemPort・CrossRef・Directory of Open Access Journals・国立国会図書館(NDL-OPAC)・メディカルオンライン(有料)など国内外の多くの学術論文検索エンジンに対応しています.
オンライン投稿査読システムにおける個人情報の修正について
日本毒性病理学会評議員各位および非評議員ながら日本毒性病理学会機関誌投稿論文の査読をお願いした方々におかれましては,機関誌であるJournal of Toxicologic Pathology (JTP)の運営に御協力をいただき,厚くお礼申し上げます.
さて,各位におかれましては,J-STAGEによるJTPオンライン投稿査読システム内の査読者リストに御芳名・会員番号・御所属・メールアドレス等が収載されています.収載は,システム稼働時(当時既に評議員であった方)・評議員御就任時(システム稼働後に評議員になられた方)・初回の査読依頼時(非評議員の方)に行われています.これらの個人情報については収載時の情報に基いており,収載後の御異動等による変更はシステム上で御本人に行っていただいています.しかしながら,編集委員会といたしましては,この変更をなさっていない方がおられ,また,評議員ながらリストに収載されていない方がおられるとの報告を受けました.
つきましては,各位におかれまして,システムにアクセスしていただき,収載の有無ならびに個人情報の正誤を御確認いただくよう,お願い申し上げます.
システムのURLはhttp://ess.jstage.jst.go.jp/portal/TOX/main,IDは10桁の会員番号,パスワードは変更なさっていない限り同じく10桁の会員番号です.個人情報については,「Other Operation」の「Edit Profile」で確認と修正ができますので,各自御対応ください.
評議員であるにもかかわらずリストに収載されていない方,そのほか本件について御問い合わせの方は,御手数ですが,編集部jtp@ipec-pub.co.jpまで御連絡ください.
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