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日本貝類学会
連絡先
〒169-0073
東京都新宿区
百人町3-23-1
国立科学博物館
分館内
日本貝類学会
電子メール
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最終更新
平成21年(2009年)10月22日
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| 学会誌バックナンバーの電子情報利用: 2009年8月28日 |
| 平成21〜22年度評議員名簿更新: 2009年4月8日 |
| 平成21年度日本貝類学会大会(再告知): 2009年3月27日 |
| 2009年度研究助成候補者募集: 2009年3月26日 |
ミキモト海洋生態研究助成基金
御木本真珠発明100周年を記念して、平成4年7月1日に設立された「公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金」の第17回助成対象者が募集されます。
大学等の研究機関の研究者または研究グループ、中・高等学校の教諭、生物クラブなどで、潮間帯から浅海にわたる海域を対象とした、
1)生物に関する調査・研究、
2)生物の生息環境に関する調査・研究、
3)生態の保全のあり方に関する調査・研究
に対し、総額400万円が助成されます。助成金の支給は平成21年7月中旬を予定しています。応募締切は平成21年5月8日(金)(当日消印有効)。募集要項、申請書は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。また、(財)自然環境研究センターのホームページ
(http://www.jwrc.or.jp/)から当該文書をダウンロードすることもできます。
[申請書類等の請求先]
〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10
財団法人 自然環境研究センター内
公益信託 ミキモト海洋生態研究助成基金 事務局
電話:03-5824-0960 FAX:03-5824-0961 担当:川瀬・菰田(こもだ)
増進会自然環境保全研究活動助成基金
公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金の助成対象者が、本年度に引き続き来年度(平成21年度)も募集されます。
小・中・高・大学などの教員、大学及び大学院に在籍する方、各種研究機関等に所属する方、各学会または然るべき専門家の推薦を受けた方で、「絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、生息環境保全と環境復元・回復に関する調査・研究」に対し、5件以内、1件50万円が助成される予定です。
募集締切は、平成21年5月8日(金)(当日消印有効)。申請書は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。また、(財)自然環境研究センターのホームページ
(http://www.jwrc.or.jp/)から当該文書をダウンロードすることもできます。
[申請書類等の請求先]
〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10
財団法人 自然環境研究センター内
公益信託 増進会自然環境保全研究活動助成基金 事務局
電話:03-5824-0960 FAX:03-5824-0961 担当:川瀬・菰田(こもだ)
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| 平成21年度日本貝類学会大会: 2009年3月9日 |
| 4th International Symposium on
Chemosynthesis-Based Ecosystems
-Hydrothermal Vents, Seeps
and Other Reducing Habitats: 2009年2月28日 |
| 10th International Congress on Medical and Applied Malacology (ICMAM): 2009年2月28日 |
| 平成21年度日本貝類学会大会: 2009年2月23日 |
会場:大阪市立自然史博物館
日時:平成21年(2009年)4月4日(土)〜5日(日)
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| Unitas Malacologia WCM 2010: 2008年11月12日 |
| 自然史学会連合主催の講演会が千葉県立中央博物館で開催: 2008年11月12日 |
| 日本分類学会連合公開シンポジウム「分類学におけるDNA情報の活用」: 2008年10月16日 |
会場:国立科学博物館新宿分館
日時:平成21年(2009年)1月10日(土)13:30〜17:30
はじめに(趣旨説明:伊藤)
宮正樹(千葉県立中央博物館)
「ミトコンドリアゲノム全長配列を用いた魚類の大系統解析と分類への応用」
村上哲明(首都大学東京)
「DNA塩基配列情報を活用した生物学的種の認識 〜シダとキノコを例にあげて」
吉武啓(農業環境研究所)
「分類学におけるDNAバーコードの利用法」
神保宇嗣(東京大学大学院総合文化研究科)
「分類学における情報基盤システム」
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| 大会関係情報(平成21年度日本貝類学会大会): 2008年10月16日 |
会場:大阪市立自然史博物館
日時:平成21年(2009年)4月4日(土)〜5日(日)
大会案内は12月ごろ発送予定です.
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| 日本貝類学会創立80周年記念大会プログラムおよびイベント案内の訂正: 2008年3月31日 |
| 日本貝類学会80周年記念大会特別企画のお知らせ: 2008年3月17日 |
今大会ではお楽しみ特別企画として、「自慢の逸品」コンテストを行います。今回のテーマは「奇形、色変わり」と「サイズの異常な標本」の2つです。コンテストに出品された標本は大会期間中に鍵付きのショーケース内に展示され、入賞者には粗品が進呈されます。「サイズの異常な標本」の例としては、巨大なメダカラ、著しく小さいホラガイ(小さく成熟した成貝でも、微小な幼貝でも可)、リソツボ科の巨大な種など、どのようなカテゴリーでも構いません。また今回はサイズの公式記録を云々するようなものではありませんので、ワールドレコードサイズでなくても気軽に参加下さい。
お手持ちのコレクションの中からテーマに沿った自慢の逸品を披露して下さる方は、連絡先(電子メールアドレスと電話番号)、出品数、標本の大きさ、種
名を明記して(3/30締切)下記に連絡下さい。
(貝類学会80周年記念大会特別企画担当:上島励)
電子メール:rueshima@biol.s.u-tokyo.ac.jp
FAX: 03-5841-4411(できれば電子メールでお願いします)
メールまたはファックスのタイトルには貝類学会企画参加と書いて下さい。2日以内に返事のない場合は、申し込みが届いていない可能性がありますので、再
度連絡して下さい。また、展示用ショーケースには限りがあるため、応募は先着順とさせて頂きます。
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| 2008年度研究助成候補者募集: 2008年3月17日 |
ミキモト海洋生態研究助成基金
御木本真珠発明100周年を記念して、平成4年7月1日に設立された「公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金」の第16回助成対象者が募集されます。
大学等の研究機関の研究者または研究グループ、中・高等学校の教諭、生物クラブなどで、潮間帯から浅海にわたる海域を対象とした、
1)生物に関する調査・研究、
2)生物の生息環境に関する調査・研究、
3)生態の保全のあり方に関する調査・研究
に対し、総額400万円が助成されます。助成金の支給は平成20年7月中旬を予定しています。
応募締切は平成20年5月9日(金)(当日消印有効)。
募集要項、申請書は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。
また、(財)自然環境研究センターのホームページから当該文書をダウンロードすることもできます。
[申請書類等の請求先]
〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10
財団法人 自然環境研究センター内
公益信託 ミキモト海洋生態研究助成基金 事務局
電話:03-5824-0960 FAX:03-5824-0961 担当:川瀬・菰田(こもだ)
増進会自然環境保全研究活動助成基金
絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、生息環境保全と環境復元・回復に関する調査・研究を行っている研究者や機関の活動に対して助成を行います。なお、調査・研究の形式や方法は問いません。
応募資格
1)小・中・高・大学などの教員
2)大学および大学院に在籍する者
3)各種研究機関等に所属する者
4)学会または然るべき専門家の推薦を受けた者
助成件数と助成金額
平成20年度の助成金額は1件50万円とし、原則として助成件数は5件以内です。
募集締切
平成20年5月9日(金)(当日消印有効)
申請書等の請求及び問い合わせ先、並びに申請書の送付先
申請書は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。
また、(財)自然環境研究センターのホームページから当該文書をダウンロードすることもできます。
所定の申請書に必要事項を記入・捺印の上、下記の事務局宛に簡易書留等でお送りください。
〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10
財団法人 自然環境研究センター内
公益信託 増進会自然環境保全研究活動助成基金 事務局
電話:03-5824-0960 FAX:03-5824-0961 担当:川瀬・菰田(こもだ)
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| 日本貝類学会創立80周年記念大会案内: 2008年1月11日 |
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