和文誌電子アーカイブ化のお知らせ

日本鳥学会誌(和文誌)のバックナンバーは、下記サイトにて公開を開始しております。


ご挨拶: 電子ジャーナル化とフリーアクセス化



【速報】

 本日(2011年10月26日)、60巻2号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2011年5月28日)、60巻1号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2010年11月8日)、59巻2号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2010年6月3日)、59巻1号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2009年11月1日)、58巻2号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2009年5月20日)、58巻1号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2008年12月9日)、57巻2号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2008年5月21日)、57巻1号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2007年11月17日)、56巻2号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2007年7月12日)、56巻1号が J-STAGE に公開されました。
 本日(2007年7月6日)、55巻1号および55巻2号が J-STAGE に公開されました。

【ユーザ名とパスワード】 2007.7.1

 和文誌の J-STAGE への公開が開始されます。 論文本文の閲覧につきましては、印刷体の刊行後24ヶ月間は、会員限定のサービスとなります。ユーザ名は、Ornithological Science(英文誌)閲覧用にお知らせしたものをお使い下さい。パスワードの初期値は、2007年6月6日時点の英文誌閲覧用のパスワードと一致しています。ただし、今後のパスワード変更は和文誌と英文誌とで別になります。変更は連動しませんので、ご注意下さい。
 ユーザ名あるいはパスワードをお忘れの方は、下記までご照会下さい。

照会先: 日本鳥学会事務局
      E-mail: Address

 なお、非会員の方で最近2年間の論文をご覧になりたい方は、 国立科学博物館新宿分館図書室 が提供するコピーサービスなどをご利用下さい。


2007.3.17

 3月15日に科学技術振興機構との打ち合わせが行われ、J-STAGEへの搭載開始を2007年7月とすることが決定されました。


2006.9.15

 2006年度日本鳥学会岩手大会時の評議員会において、和文誌電子化の具体的内容が下記のように承認されました。これにより、近い将来、『鳥』創刊号から日本鳥学会誌の最新号まで、すべての論文が電子ファイルとして閲覧できるようになります。

  1. 『鳥』 創刊号(1915年)から54巻(2005年)まで Journal@rchive に搭載する。
  2. 55巻(2006年)以降は、 J-STAGE に搭載する。
  3. 最新の2年分については、鳥学会会員のみ認証により閲覧可能とする。

2006.7.27

 日本鳥学会誌(和文誌)が平成18年度電子アーカイブ事業の対象誌に選定されました。 継承前誌である 『鳥』 創刊号(1915年)から54巻(2005年)までの全バックナンバーが、アーカイブサイト Journal@rchive (ジャーナルアーカイブ)に順次搭載される予定です。

 実際の電子化作業は、打ち合わせも含めてすべてこれからです。 昨年度の事業実績から予測しますと、搭載は平成19年度の見込みです。 搭載の時期や方法につきましての詳細が決まり次第、随時このページでお知らせします。

 《参考》
  平成18年度電子アーカイブ対象誌の選定結果について (プレスリリース)

   JournalArchive Logo Journal@rchive (ジャーナルアーカイブ)


電子化に関するアンケートの結果

ご回答戴きました皆さま、ご協力有り難うございました。