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日本現象学会

The Phenomenological Association of Japan

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更新日 2011-12-05 | 作成日 2008-05-25

研究大会個人研究発表・ワークショップの募集

第33回研究大会(立命館大学において2011年11月5、6日開催)で発表を希望される方、ワークショップ開催を希望される方は、以下の要領を読み、発表要旨を新事務局へ送付してください。

個人研究発表要旨応募要領

  1. 枚数・字数制限:A4版用紙2枚(字数3000字)以内
  2. タイトル・様式など:用紙1枚目冒頭に、タイトル・氏名・連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)・所属を必ず記載してください(字数に含まず)。黒インク使用。
  3. 期限・送付先:2011年5月31日(火)(当日消印有効) 日本現象学会事務局(東洋大学)宛
  4. 備考:個人研究発表時間は30分(質疑応答は別に15分)。
    • 発表原稿のうち、委員による審査を通過したものが全文、『年報』28号に(2012年11月刊行予定)に掲載されます。
    • 発表の可否につきましては、委員による審査の上、7月中旬頃にご連絡いたします。なお、発表原稿がそのまま査読用の原稿となります。また『年報』第27号に論文が掲載される予定の方は、今年度の発表ができませんので、この点ご注意ください。
    • 発表要旨のタイトルを研究大会での発表の際に変更することは認められませんのでご注意ください。ただし、副題を添えるなどの変更は可能です。

ワークショップの募集

ワークショップ(萌芽的・実験的テーマに関する共同研究)を会員から募集いたします。要旨はA4版1枚に収まるようにお願いいたします(表紙は別途)。

ワークショップ応募要領

1.企画案の題目、オーガナイザ(幹事)名(所属)、提題者名(所属)、要旨(各提題者の発表内容を含む)をA4版用紙1枚1200~1500字程度)にまとめてください。別途(A4版1枚)表紙に、オーガナイザの方の連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)を記入してください。
2.期限・送付先:2011年5月31日(火)(当日消印有効) 日本現象学会事務局(東洋大学)宛
3.備考
・オーガナイザ(1名)は日本現象学会会員に限ります。
・提題者は非会員でも構いません。提題者の人数に制限はありません。なお、オーガナ  イザと提題者がすべて同じ所属であることは認められません。
・ワークショップの時間は120分です。
・発表の可否につきましては、委員による審査の上、7月中旬頃にご連絡いたします。
・ワークショップ報告書(10000字)が、『年報』第28号に(2012年11月刊行予定)に掲載されます。

事務局連絡先

日本現象学会事務局
〒112-8606
東京都文京区白山5-28-20
東洋大学文学部哲学科・山口研究室
Tel:03-3945-7353
Fax:03-3945-7353
E-mail:ml-paj@toyo.jp

会費納入先

郵便振替
00980-9-109153