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400号以前については こちら を参照ください。

号数 特集名 特集名2
401**
402地域のなかの自由民権*
403古代における支配と被支配の諸形態*
404大会特集・現代世界と歴史学*
405首都形成期の権力と民衆*
406宗教−政治と民衆*
407一五年戦争と女性*
408戦争史と戦争責任*
409文学のなかの歴史*
410**
411**
412一九世紀世界史像の再検討*
413**
414教科書と教科書訴訟*
415自由民権運動展開の地域的特質*
416大会特集・歴史における地域と家族−方法論的検討*
417古代・中世の九州と東アジア*
418新保守主義の歴史像*
419女性史特集-家族・親族と女性
420古代社会論へむけて*
421歴史学とはどういう学問か*
422近世史の現在*
423反ファシズムの半世紀*
424歴史における家族と共同体*
425飢餓の現代史*
426日本中世の市と町場*
427**
428大会特集・歴史における家族と共同体*
429古代における王権と国家*
430「建国記念の日」二〇年と今日*
431戦後四〇年と女性史*
432現代反動−私はこうとらえたい*
433地図から歴史を解読する*
434北方史の展開と日本社会*
435共同体は変わったか*
436石母田正氏の人と学問*
437中世国家論の新展開歴史における家族と共同体
438君主制と国民*
439民衆/文化/権力*
440『講座日本歴史』は通史たりうるか*
441大会特集・歴史における家族と共同体*
442報告討論・国内の反動化と国際関係*
443女性論の今日*
444『新編日本史』を斬る*
445旅から歴史を考える*
446憲法四〇年/近代日本思想論*
447日中戦争五〇年*
448アメリカ史研究の最前線*
449大会準備号・歴史における民衆と文化*
450史的唯物論の再検討*
451今日の歴史資料館*
452三大事件建白運動から一〇〇年*
453大会特集・歴史における文化の創造−歴史における政治と文化*
454遺跡と歴史像−東国史をとらえ直す反動化の現局面
455高群逸枝を今…*
456古墳時代の諸問題*
457言葉から歴史を考える*
458近代日本と東アジア*
459米騒動七〇年*
460戦争責任*
461大会準備号・特集・地域史と文化*
46280年代の教科書訴訟と歴史学*
463文書館と公文書館法*
464移行期の社会と国家世界史における中世国家の諸形態
465大会特集・歴史における文化の創造 2−社会変革と文化*
466いま天皇制を考える「遺跡と歴史像」の再検討
467民衆運動のなかの女性*
468**
469歴史上の人物−その虚像と実像をさぐる*
470第二次教科書訴訟差戻審判決を前に*
471都市史研究の方法をめぐって江口朴郎氏の死を悼む
472レッドパージ四〇年各地の戦争展・戦争資料館
473大会準備号・伝統文化の継承と地域社会*
474天皇制と一五年戦争*
475近世史研究の原点*
476フランス革命と近代世界*
477大会特集・歴史における文化の創造 3−変革期における文化*
478象徴天皇制の今日*
479史料のなかの女性*
480中・近世の社会と対外関係*
481異文化接触と言語*
482近代東アジア像をとらえ直す九州歴史科学研究会シンポジウム/“激動の東欧情勢と世界史の現段階”
483地域博物館・資料館の今日*
484大戦終結・敗戦45年*
485**
486大会準備号 現代歴史学と天皇制*
487教科書裁判25年*
488中・近世移行期村落論*
489都市と都城−古代の都市を発掘する*
490文化論・文化政策のいま*
491女たちの自我−時代を生きる*
492大会報告特集・現代歴史学と天皇制*
493歴史新発見*
494**
495歴史資料のいま*
496「昭和天皇」と新史料戦争体験が語りかけるもの
497「大平記」の世界*
498大会準備号・世界史認識の再検討『歴史評論』500号によせて
499近世・近代移行期研究の展開『歴史評論』500号によせて
500創刊五〇〇号記念・歴史学のいま*
501「大西洋世界」からの問いかけ*
502反動化の現段階・「建国記念の日」反対・不承認運動の二五年*
503歴史の中のシングル*
504大会報告特集・世界史認識の再検討*
505いま、私のすすめる一冊の本大学は、いま
506今日の自治体史編纂歴史科学協議会創立二五周年によせて
507中・近世移行期をめぐって*
508アジア・太平洋占領五〇年*
509新・新宗教を考える*
510大会準備号・世界史認識の再検討 2*
511武力と民衆*
512前近代の宗教と国家・民衆*
513近代日本の「移民」を問いなおす*
514論争・古代国家成立期の諸段階*
515大会報告特集・世界史認識の再検討 2*
516東アジア関係史への視角*
517求められた女性像*
518卒業論文をどう書くか*
519緊急特集・教科書裁判遠山史学と私の歴史研究
520反戦と抵抗の画家−柳瀬正夢*
521関東大震災と朝鮮人虐殺事件*
522大会準備号・世界史認識の再検討 3*
523新しい戦国時代像をもとめて*
524戦後史における「国家改革」の現段階学徒出陣50年
525摂関・院政期をどうとらえるか*
526博物館展示と歴史研究*
527大会報告特集・世界史認識の再検討 3*
528黒田俊雄と歴史学第三次家永教科書訴訟高裁判決
529沖縄の女性史*
530歴史学とマスメディア*
531アフロ世界の未来*
532日清・日露戦争と世界*
533「平安建都一二〇〇年」を検証する*
534大会準備号・世界史認識の再検討 4*
535古代・中世初期の東北日本*
536近世のなかの江戸*
537歴史学と個人史研究*
538復元・古代村落*
539大会報告特集・世界史認識の再検討 4*
540「買売春」の歴史*
541市民革命と周辺世界*
542戦後の歴史学を考える*
543西洋古代史研究の最前線*
544戦後五〇年に立って(その一)《戦後五〇年・歴史家の提言》 1
545戦後五〇年に立って(その二)《戦後五〇年・歴史家の提言》 2
546大会準備号・世界史認識の再検討 5*
547大坂の都市空間と仲間*
548縄文時代像の再検討*
549「中華世界」とナショナリズム*
550中世芸能史との対話*
551大会報告特集・世界史認識の再検討 5*
552戦争参加と女性*
553改めて憲法と平和主義を考える*
554「通史」を考える−日本史篇*
555列島古代の民族・国境・交通*
556地域における戦争ほりおこし*
557大学における歴史の授業「自由主義史観」の批判的検討−藤岡信勝氏らの歴史観を批判する
558大会準備号・世界史認識の再検討 6『歴史評論』に期待する
559「中世成立期」の国家構造*
560歴史のなかの新宗教と異端*
561近世史料論の新展開*
562近代史研究のゆくえ*
563世界史認識の再検討 6*
564歴史学の新たな地平をめざして−歴史科学協議会創立三〇周年記念*
565老いの歴史と女性*
566「通史」を考える―世界史篇*
567博物館・文書館の現在*
568「二〇世紀の社会主義」を考える*
569日中戦争六〇年*
570歴史の方法としての地域*
571創立三〇局年記念講演会特集*
572続・新しい戦国時代像をもとめて*
573近代日本の文化財問題*
574日本古代の情報伝達と民衆*
575大会特集・歴史の方法としての地域*
576「従軍慰安婦」問題−軍隊・戦争と性*
577西欧資本主義社会の形成と支配エリート*
578歴史学とインターネット*
579教科書攻撃を批判する*
580中国「地域社会論」の現状と課題*
581世界史のなかの「近世」武士*
582大会特集・歴史としての地域 2教科書裁判から継承すぺきもの
583南北朝動乱の時代を読みなおす*
584シンポジウム・近代ナショナリズム以前のネイション*
585新たな視角と領域の開拓−南・東南アジア史の場合*
586古代国家の自他認識*
587大会報告特集・歴史の方法としての地域 2*
588女性史とジェンダー*
589明治維新史研究の現在*
590トイレからみた都市の歴史と現在*
591第二次大戦ヨーロッパ戦勃発60年*
592中世東アジアの地域・交流・情報伝達*
593世界史のなかの「近世」武士 2*
594歴史学とインターネット2大会準備号・歴史の方法としての地域 3
595近世東アジアの地域・交流・情報伝達*
596古代・中世における自治と公共性*
597古代「日本」のなかの〈異人〉〈異域〉*
598「自治体」のなかの歴史学*
599大会報告特集・歴史の方法としての地域 3*
600生殖と女性史*
601帝国のイメージ/シンボル/言説*
602近代天皇制と文化による国民統合*
603対外関係史からみた沖縄・琉球*
604近代アジア国際交流史と法の問題*
605書物と読書からみえる日本近世*
606視覚史料と歴史学大会準備号・歴史における社会と権力
607中世社会とことば*
608歴史に「老い」を追う*
609日本古代の「表象」と権力*
61020世紀はどういう時代であったか*
611大会報告特集・歴史における社会と権力*
612「帝国」・植民地の女性*
613戦後歴史教育の思想*
614近代東アジアにおける自他認識*
61520世紀の日本考古学*
616空襲の歴史とその記憶・記録*
617赤穂事件・忠臣蔵から時代を読む*
61890年代・日本史研究の総括大会準備号・歴史における社会と権力 2
619世界史のなかで読むモンゴル襲来*
620食生活と社会環境*
621博物館と歴史認識*
622荘園公領制・再考*
623大会報告特集/歴史における社会と権力 2*
624東アジア女性の「帝国」観と植民地認識*
625移民と近代社会*
626七・八世紀古代史論の再構成*
627歴史のなかの社会主義・再考*
628戦死者をどう弔ってきたか*
629宗教からみえる日本近世*
630歴史研究の最前線*
631近代日本成立期の地域性と論理*
632世界の歴史教科書はどうなっているか*
633遺跡の保存・活用と歴史認識災害と歴史資料―史料ネットの経験から
634美術史学と歴史学の現在
635大会報告特集/歴史における社会と権力V第1日目 社会における由緒と正統性
636姓のゆくえ
637物語と歴史学家永三郎氏を偲ぶ
638中国近現代史研究へのアプローチ
639アイヌ史のメッセージ
640日本中・近世移行期の権力と支配
641戦争世界のなかのアメリカ
6422003年歴史学の焦点第37回大会準備号/歴史のなかの伝統
643木簡からみた古代の地域社会
644近代アジアの異文化交流
645「ナチズムと近代」再考
646歴史学と歴史教育−20世紀から21世紀へ−
647第37回大会報告特集/歴史のなかの伝統第1日目 今なぜ「伝統」をとりあげるのか
648オーラル・ヒストリーと女性史−沈黙の扉を開く−
649中世王権論の世界
650環境史の可能性
651「捏造」「誇張」と歴史学
6521950年代の東アジア
653近世社会史料論の試み
6542004年歴史学の焦点第38回大会準備号/歴史のなかの伝統
655考古学からみた古代国家形成
656ハンセン病と隔離の歴史を問う
657城の社会史
658平和・民主主義・人権の危機―戦後史のなかの現代日本の位置
659第38回大会報告特集/歴史のなかの伝統 2
660海外の日本女性・ジェンダー史研究
661戦争認識と「21世紀歴史学」
662日本中世史研究の現代史
663中国地域社会史研究の展開
664日本近世の書物・出版と社会変容
66520世紀ヨーロッパ史のなかの<境界>
666災害と史料保存
6672005年歴史学の焦点
668『日本霊異記』に古代社会をよむ
669長崎の近代と対外関係
670歴史の改ざんを支えるもの
671改憲問題―歴史研究者はどうむきあうか―
672歴史におけるジェンダー史研究の現在
673第39回大会報告特集/歴史のなかの伝統V
674中世在地領主論の現在
675『日本史講座』を読む
676「藩」からみた日本近世
677植民地主義再考
678平泉・衣川・北奥の遺跡群と北方世界
679歴史科学協議会第40回大会準備号
680古代東アジアの交流と人・モノ・文化
671中国社会における秩序と暴力
682戦争の体験と記憶
683転換期の中の歴史系博物館
684子育ての歴史
685歴史科学協議会創立40周年
686第40回大会報告特集/歴史学は現在(いま)にどう向き合うか
687荘園遺跡の調査・保存とその現状
688非暴力民衆運動の可能性
689日中戦争と歴史学―70年目を迎えて
690キリスト教の布教と地域社会
6912007年度歴史学の焦点+第41回大会準備号/世界史認識と地域史の構想
692歴科協創立40周年記念講演会特集号
693古代国家論の新展開
694文芸作品から読み解く民衆世界
695歴史教育の今日的問題
696女性のリテラシーとジェンダー
697第41回大会報告特集/世界史認識と地域史の構想
698歴史の中の世代
699中国古代史研究の現状と課題
700南北朝・室町期の政治と国家
701生涯学習の現在と市民の歴史認識 ・ 小特集/歴史学習の現場から
702「国風文化」を捉え直す
7032008年歴史学の焦点+大会準備特集号
704近世史研究の原点―山口啓二氏の人と学問―
705歴史小説と日本近代史研究のあいだ
706歴史研究と歴史教育をいかにつなぐか
707「他者教育」に見るアメリカ
708表象としての女性
709第42回大会報告特集 世界史認識と地域史の構想U
710歴史を学びなおす―教科書記述と歴史研究1―
711歴史を学びなおす―教科書記述と歴史研究2―
712基地問題・平和運動の歴史と現在
713人の移動―東西比較
714鎌倉時代をどうとらえるか
7152009年歴史学の焦点+第43回大会準備号
716ベルリンの壁崩壊から20年を経て
717藩政改革の思想
718フランス革命は「終わった」のか?
7191929年世界恐慌と日本社会
720唐王朝をどう考えるか
721第43回大会報告特集/世界史認識と地域史の構想V
722〈家庭内労働〉とジェンダー・階級・エスニシティ
72360年安保から半世紀
724現代日本国家・社会の特徴とその歴史
7251910年前後の東アジア
726近現代医療環境の社会史
727地域を探る・12世紀の北武蔵+大会準備号
728古代の生命と環境
729「戦後歴史学」と歴史学の現在
73021世紀に歴史学を考える
731近世村落史研究の現在
732時代の奔流と向かい合って生きた歴史家たち
733第44回大会報告特集/世界史認識と東アジア
734通史を読み直す―歴史学の「間口」と「奥行き」1
735通史を読み直す―歴史学の「間口」と「奥行き」2
736院政期王家論の現在
737近代日本の労働者文化
738光州事件三〇年

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