| 更新履歴 |
|
|
| 2011年度 |
2011年11月26日(土)
- 去る11月12日(土)に、富山大学において、内陸アジア史学会2011年度大会が開催され、盛況のうちに閉会いたしました。詳細は大会・講演会をご覧下さい。
- 『内陸アジア史研究』第27号の原稿の再募集をいたします。
締切は1月6日(金)です。
投降について詳しくは『内陸アジア史研究』をご覧ください。
2011年7月24日(日)
- 【お知らせ】 龍谷大学の教員公募について
専門分野:グローバル・ヒストリー(近現代史を含む)
主たる担当科目:「ユーラシアの歴史と文化」,「歴史学入門」
職名及び人数:准教授または講師 1名
採用年月日:2012(平成24)年4月1日
応募資格:
@専門分野において博士号あるいはそれと同等の業績を有すること
A日本語及び英語で講義できること
B日本語で業務を遂行できること。
応募締切:2011年9月16日(金) 必着
*応募の詳細や様式については龍谷大学国際文化学部HPをご覧ください
(http://www.world.ryukoku.ac.jp/download.html)
2011年6月25日(土)
2011年6月15日(水)
|
| |
| 2010年度 |
|
2010年12月1日(水)
- 去る11月13日(土)に、内陸アジア史学会50周年記念シンポジウムが開催されました。詳細は大会・講演会をご覧ください。
2010年9月1日(水)
2010年6月24日(木)
- 『内陸アジア史研究』第25号が発行されました。執筆者・タイトル等、詳細については、『内陸アジア史研究』をご覧下さい。
|
|
| 2009年度 |
|
2009年11月17日(火)
- 去る11月14日(土)に、関西大学において、内陸アジア史学会2009年度大会が開催され、盛況のうちに閉会いたしました。詳細は大会・講演会をご覧下さい。
- 『内陸アジア史研究』第25号の原稿の再募集をいたします。詳しくは『内陸アジア史研究』をご覧ください。
2009年7月9日(木)
- 『内陸アジア史研究』第24号が発行されました。執筆者・タイトル等、詳細については、『内陸アジア史研究』をご覧下さい。
- 第24号より、投稿規定が改定されました。詳しくは『内陸アジア史研究』のページの、原稿募集(投稿規定・執筆要領)をご覧下さい。
- 2009年度の大会は、2009年11月14日に関西大学において開催されます。大会のスケジュールや発表者などにつきましては、詳細が決まり次第またお知らせいたします。
|
|
| 2008年度 |
|
|
2009年1月15日(木)
- 2008年11月8日(土)に、東京大学にて、2008年度内陸アジア史学会大会が開催されました。今度の大会では、木村暁氏と青木雅浩氏による研究発表が行われたほか、イスラーム地域研究東京大学拠点と共催で、石見清裕氏と濱田正美による公開講演が行われました。公開講演終了後、第4回内陸アジア史学会賞の授与式が行われ、小沼孝博氏(学習院大学助教)に学会賞が授与されました。詳細は大会・講演会をご覧下さい。
2008年10月9日
- 2008年11月8日(土)に東京大学において、内陸アジア史学会2008年度大会を開催いたします。発表者およびタイトルは下記の通りです。詳細は大会・講演会をご覧下さい。
研究発表(13:00-14:40)
- 木村暁(日本学術振興会)「ムッラー・カマールッディーンの弁明書―その史料的性格と可能性について―」
- 青木雅浩(早稲田大学)「1923年のモンゴル・ソ連間の交渉について」
公開講演(15:00-17:30)
- 石見清裕(早稲田大学)「漢文墓誌より見た唐代中国のソグド人」
- 濱田正美(京都大学)「「中央アジアのイスラーム」再考―その「特殊性」について―」
2008/7/10
- 『内陸アジア史研究』第23号が発行されました。執筆者・タイトル等、詳細については、『内陸アジア史研究』をご覧下さい。
- 第23号より、投稿規定が改定されました。詳しくは『内陸アジア史研究』のページの、原稿募集(投稿規定・執筆要領)をご覧下さい。
- 2008年7月11日(金)から8月24日(日)にかけて、広島県立歴史博物館において、平成20年企画展「広島発 はるかなるシルクロード」が開催されます。詳しくは学術情報をご覧下さい。
|
|
| 2007年度 |
|
|
2007/11/20
- 2007年11月18日(日)に九州大学で2007年大会を開催いたしました。会員・非会員合わせて計40名の方にご来場いただき、盛会のうちに終えることができました。皆様のご協力に心より御礼を申し上げます。
2007/10/10
- 今年度の大会を2007年11月18日(日)に開催いたします。詳細は大会・講演会のページをご覧下さい。なお、今年度の懇親会は当日の大会終了後ではなく、前日に同会場で開催される日本モンゴル学会と合同で、17日(土)午後6時からおこないます。みなさまのご参加をお待ちしております。
2007/7/22
- 新しい投稿規定・執筆要領を掲載いたしました。詳細は原稿募集のページをご覧ください。
2007/6/29
- 『内陸アジア史研究』第22号を発行いたしました。
- 目次を掲載いたしました。
|
|
| 2006年度 |
|
|
2006/11/12
- 2006年11月11日(土)に龍谷大学で2006年度内陸アジア史学会大会を開催いたしました。会員・非会員合わせて計75名の方にご来場いただき、盛会のうちに終えることができました。皆様のご協力に心より御礼を申し上げます。
2006/10/15
- 今年度の大会を2006年11月11日(土)に開催いたします。詳細は大会・講演会のページをご覧下さい。みなさまのご参加をお待ちしております。
2006/7/3
- 内陸アジア関係学会・研究会等の活動状況を、『内陸アジア史研究』第21号に掲載した情報をもとにしたものに更新しました。
2006/6/29
- 『内陸アジア史研究』第21号の目次を掲載いたしました。
2006/6/5
- 『内陸アジア史研究』第21号が装いも新たに発行されました。目次など詳細は追って掲載いたします。
|
|
|
|
|
| Copyright © Society of Inner Asian Studies, All Rights Reserved. |